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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
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petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2000-01-10

_

起きられず。

九時に目覚ましをセットしておいたのだけれど見事に二度寝。 気が付くと何故か部屋の中にインターナショナルが響き渡っていて、よくよく考えたら自分の電話器の着信音だった。

あたふたと着替えて、車で駅迄送ってもらって六条と待ち合わせ。

例によって例のごとく、日がな一日ぶらぶらして4時半の電車で東京へ。

いつもと違って本当にさようなら。

_ -今日のBGM-

Jane Birkin “je suis venu te dire que je men vais”(笑)


2003-01-10 風邪なおらず

_ 「わんこ☆病」

昨晩電話で話した結果、わんこ☆閣下も同じような症状の風邪に悩まされているご様子。

症状としては「頭の奥のほうが痛い」「鼻水は出ないが、鼻の奥のほうで濃い鼻水みたいなのが出来ていて、それが喉に降りてくると痰になり、咳が出て止らない」「金が無い」・・・と言う感じ。

_ エタカオできない、その後

どんさんから情報を戴きました。 DirectXとか言うやつが怪しいのではないか(理由:マイクロソフトだから)と思いテストしてみたら
Direct3D テスト結果 : エラー - ステップ 5 (GetDeviceCaps): HRESULT = 0x8876086a (3D は利用できません)
とのこと。 どうやらディスプレイのドライブが古過ぎるらしい。 そう言えば、このパソコンを買ったときに、秋葉原で5000円で買ってきた富士通の15インチディスプレイとの相性が悪くて、一つ前のドライバに入れ替えていたのだった。 新しくしたらまた不具合がでたりして(苦笑)。

_ 判明

そもそもビデオカード(matroxのMGA-G200と言う奴)が3Dに対応していない所為らしい。 友人の元パソコン屋に訊いたところ「どうしてもやりたければビデオカードを換えろ」と言われました。 給料日に財布と相談ですな。

_ あ゛ー(苦笑)

澁谷さま公式板にまたエタカオがらみの書き込み。


おやすみぃ! 投稿者:澁谷 良子  投稿日: 1月10日(金)00時59分12秒

今日はラジオの収録があって事務所に行ったから、エタカやったんだぁ。何人か遊びに来てくれて、みんなで敵を倒しに行ったから、2つもレベルアップしたよぉ。楽しかったなぁ。チャットをやりながらってなかなか忙しくって、よく話題に乗り遅れたりしてたけどね(笑)
おやすみぃ!




私はさらに乗り遅れています(苦笑)。

_ GASHに登録

払わなくていいんですよね?
私は登録する際に勘違いをして1000円払ってしまいました。 まぁうちのプロバイダ料金と同時に引き落としなんで直接私の懐は痛まないんですが。 無料キャンペーンの意味がないなぁ。

_ 都内某所

隣の部屋が空いています。
隣はフローリングです(うちは畳)。 家賃は多分3万。 大家に聞いてみましょうか?(笑)

_ わんこ☆病患者、続々

わたしも小銭程度ならあります。 しかし殆ど無いに等しい。
金がある人はただの風邪でしょう(笑)

_ ガマニアのメールマガジン

ガマニアのメルマガが来た。 txtとhtmlで送ってくるメールマガジンは初めてだ。 読めない。
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# そりっち [わしも、わんこ☆病のような症状が一週間経っても治りません。ただ、お金は小銭程度なら持ち合わしてますが(苦笑)]

# げきしぶ [生活時間と回線速度的に乗り遅れております。 都内某所のペトさん秘密基地に光ファイバー引いて住みついてイイですか?(笑..]

# 墨田ペトリ堂 [備忘録:1月24日(金)ミスターポーゴのWWSの興業。君も伊勢崎暗黒街計画の目撃者になろう!]


2004-01-10 風邪の抜けない3連休

_ 風邪

どうも抜けきらない。 身体も財布も。
鼻水は止らず、咳は断続的に出る。 財布も空だ。

_ 談志一門会@練馬文化センター大ホール

知人からチケットをいただいたので練馬へ。 風邪が抜けないので今週は暗室には入れず、自宅から行ったのでかなり時間が掛かる。
大ホールなのでやはり広い。上手側の一階席後方で、辛うじて演者の表情が判る。 長時間一点を凝視していたので、目が疲れた。
「携帯、PHS、ポケベルやアラームの鳴る物の電源を切れ」としつこいくらいのアナウンスが入る。 これだけしつこく言っても鳴らす奴が居るから厭になる。
14時に時間通り開演。

「寿限無」志の吉
口開けは志の輔師の弟子で、昨年二つ目になった志の吉さんが「寿限無」。 マクラで「12時半に楽屋に入ったら誰も来ていない。」と言う話をしていた、大いに有り得る話では有るが、最後迄来ない可能性もゼロではないのがまた恐ろしい。 噺の方はまぁ可も無く不可も無く。 喧嘩をして頭に大きなたんこぶをこさえてきた寿限無寿限無(以下略)を連れて行く医者が大学病院で、会計のあの変なアナウンス口調で寿限無寿限無(以下略)の名前を呼ぶのが新機軸。 ここは面白かった。

「コント」アンジャッシュ
次ぎに出てきたのはアンジャッシュ。 中高年多めの客層を見て、自己紹介からショートコントを幾つか演って客に慣れてもらい、最後に長めのコントを演って降りていた。 ネタも面白いし、客層に合わせて演れるのには驚いた。

「厩火事」談春
談春師が出てきたが、表情が心なしか暗いように思える。 何だろう?と思ったら、談志家元はまだ来ていないどころか、夜の会だと思っており、寝ていたらしい。
「起きてくださーい!!」と電話を掛けるマネージャーに電話の向こうから「俺を昼に呼ぶな」と言うのが聞えたとか、私が「うん」と言う前にマネージャーが「談春さんが繋ぎますから」と言っていたとかそう言う話から、立川流の内輪話などを織り交ぜて長めのマクラ。  おもむろに噺に入ると「厩火事」。 時間はたっぷりあるので腰を据えてみっちり演っていた。 巧い。 緩急、リズム、口調、どれも良い。
志の吉さんとアンジャッシュが、持ち時間20分のところを15分で降りちゃったので、ただでさえ40分だった持ち時間が50分に延びてしまったらしいが、きっちり50分勤めたのは流石。

「江戸文字漫談」文志
中入りの15分を挟んで、江戸文字の文志さんが膝替り。 橘流(寄席文字)、勘亭流(歌舞伎)、相撲字と文志さんが考案した江戸文字を並べて違いを見せたり、中国の簡体字を見せて何の字か?なんてのをひとしきり。 大受けはしないけれど、良い感じで休憩明けのざわついた客席を温め直していた。

「羽団扇」談志
木賊刈の出囃子が終る頃、照れくさそうに出てきた。 口を開くと明らかに寝起きで声がかすれている。 ことによると漫談だけで降りちゃうんじゃないかと心配したが、喋っているうちに声も出てきた。
客がどれくらいのレベルなのか瀬踏みするようなハイブラウなギャグや小噺を織り交ぜてくるのだけれど、今日は客筋が良く、笑うべきところできっちり受けており、こうなると家元も乗って来る。 噺に入ったと思ったら仕込みを忘れていてマクラに戻ったりしつつも「羽団扇」へ。 噺の要所々々に入る辛辣なクスグリやバレネタもことごとく受ける。 「(天狗に)あんまり鼻をしごくと血が出ますよ。」「あぁ、しごくと白い血が出る。」とか、「羽根で飛ぶのは天狗の前座だ、前座とは円楽党の真打みたいなのを言う。」なんてのにも反応する。 良い客で良かった。
演者が「これならどうだ」とネタを振る、客が笑いで反応する。 このラリーの応酬で尻上がりに盛り上がった良い落語会だった。 会場を出るときに時計を見たら17:54. なんだかんだで3時間近く見ていたことになる。

_ 物販

談春師の手拭いを売っていた。 金壱千圓也。 給料日あとなら迷わず買うのだが・・・。 売り子を志らく門下のらく次さんがやっていたが、良い仕事をしていた。

_ 帰宅

さすがに疲れたし、財布もほぼ空なので帰宅。 途中、中野のPに寄るが、親爺さんは居なかったので寄らず。 明日は志らく一門会。

_ >たみちゃん

チケット有難うございました。 大間違いの部分は早速訂正しました。 いやはや、なんともお恥ずかしい。

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# たみ象 [「なんだかんだで5時間」→終わったのは16時54分です。 3時間ですよ〜。 談春の手拭い、私は買ってきました。(ニ..]


2007-01-10 日を跨ぐ

_ プリント三昧スキャン地獄

日曜は日がな一日暗室に篭ってプリント。 モニターを変えたらこれまでの画像のアラが目に付くようになったので、スキャンの仕方を変えてみたが、パソコンの性能が追いつかず、丸で能率が上がらない。
とりあへず取り込んでリサイズ迄終えたが時間切れ。
アップロードは明日以降に。

_ 今日の一枚

とりあへず、その中から一枚

AKB48 チームK@お台場(7/22)
コンタックスRTSII+ノフレクサー240mm/f4.5

_ 作業終了

2006 07/22 お台場冒険王(その1)
2006 07/22 お台場冒険王(その2)
2006 07/22 お台場冒険王(その3)

・・・をアップロード。 少々重いので3分割してみた。

_ 今日の一枚


AKB48 チームK(お台場冒険王)
CONTAX RTSII + Noflexar 240mm/f4.5
(2006年7/22撮影)
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# Dwightsa [viagra after heart surgery <a href=http://dstvmediasales...]


2011-01-10 まとめて更新

_ 週刊プレイボーイ 2011 01・02合併号

AKB48(板野友美、柏木由紀、指原莉乃、高橋みなみ、前田敦子、松井珠理奈、松井玲奈、渡辺麻友)
8ページ7カット、見開き1箇所。 撮影はお馴染み今村敏彦。

NEXT GENERATION 2011 と銘打って、AKB48・SKE48から8人。 今年もプレイボーイはAKB48と一蓮托生らしい。
NEXT GENERATION と言う割りに変り映えのしない面子だと思ったら、二十歳以下と言う事らしく、篠田、小嶋、大島が抜けている。
最初のページは指原、松井珠理奈、渡辺と、若い順から三人。
見開きで8人横に並べてから、二人一組で1ページずつ、最後に残りの5人。

二人ずつの組み合わせが面白い。

・前田と板野 → 古参中核メンバー
・渡辺と松井珠理奈 → 若い二人
・柏木と松井玲奈 → 白くて長細い二人
・高橋と指原 → 水着映えせず、笑顔のぎこちない二人

今村敏彦らしい、生きた表情(一部除く)で撮れている。

指原莉乃は、申し訳無さそうなりに良い表情。 以前のような陰惨なグラビアにはなっていないので、消極的乍ら評価。 反面、高橋みなみは欠片くらいしかその良さが出ていない。
渡辺麻友は相変わらずの金太郎飴で、無機質且つ画一的な笑顔。 ハズレが無いのは流石。
松井珠理奈は珍しく全篇あどけなさの出た年相応の表情。 妙な気負いが無くなって表情が生きてきた。
前田敦子は機嫌の良い前田。 板野友美も例によって良い仕事。
柏木由紀はまだぎこちないが、何かしら考えて撮られている風ではある。
松井玲奈は、・・・何と言うか、寒そう。

余計なキャプションは少な目。 写真も素直に組んであって、米村弘光の衣装も効果的に使ってある。
プレイボーイのAKBグラビアでは、これまでで一番の出来。

AKB48の夢叶ッ!
投稿連載ページには多田愛佳。
「苦手なファンっている?」との質問に対して

「俺の名前覚えた?」って強く聞く人。 そうじゃなくて、私の好きなアニメのコスプレをしてきてくれると覚えるしうれしいです(ニコッ)。
(原文ママ)

・・・と巧い返し。
蓬莱の玉の枝とか、雀の子安貝とか、そう言うものを持って来いと言われることが何を意味しているのか、よく考えよう。

竹富聖花
6ページ8カット。 こちらも撮影は今村敏彦。
綺麗・可愛らしさと生々しさの程よいバランス。
笑顔はまだ硬いが、それ以外は引きの強い表情。
先が楽しみな逸材。

岩佐真悠子
袋綴じグラビア、8ページ12カット。 撮影は栗山秀作。
ミスマガジンで出てきた頃は踏ん付けられたカエルみたいな表情で写る事もあったが、もはやそのような事も無く、全カットハズレ無し。
大人びた容姿に、漸く実年齢が追い付いた感じ。 役者馬鹿っぷりが良い方向に振れた女優グラビア。

_ 週刊プレイボーイ 2011 03・04合併号

前田敦子
表紙と巻頭グラビア8ページ8カット。 オマケ巨大ポスターも付いて来る。 撮影は渡辺達生。

何度も書いているが、渡辺達生は定番の晴れた海辺でのグラビアより、屋内撮影の方が上手いと私は思う。
今回も全篇良い出来で、3ページ目4ページ目が秀逸。
特に3ページ目は、これまでに無い前田敦子。 こんな未知の引き出しが残っていたとは。

オマケポスターの方は定番の紋切り型の笑顔なのだけれと、これはポスターと言うものの性格上致し方ない。
割り付けは素直で余計な文字も入らず、写真の力で押す構成も潔い。

にわみきほ
6ページ8カット、撮影は関根和弘。
構図も表情も悪くないが、カットごとに露出がバラバラに。 被写体に露出が合っていないカットが多過ぎる。
カメラ任せで撮ったグラビアの悪しき典型。

中澤裕子
6ページ7カット、撮影は熊谷貫。
事務所の意向なのか何なのか、ゴリゴリ押して撮る熊谷貫にしては及び腰のグラビア。
4ページ目の下のカットのみ、"らしい"写真。
下手に白く飛ばして歳を誤魔化すより、時分の花を生かした方が中澤裕子の今の美しさは切り取れると思うし、それだけの腕はあるカメラマンだけに残念な出来。

_ 週刊ビッグコミックスピリッツ 2011 05・06合併号

前田敦子
表紙と巻頭グラビア7ページ15カット、オマケでスケジュールシールなるものが付く。 撮影は桑島智輝。
プレイボーイも良い出来であったが、こちらではまた新たな引き出しが開いた。 機嫌が良いとか悪いとか、そんな次元ではない「無防備な前田」。

表情もポーズも、危ういくらいに無防備なのだけれど、「両手ぶらり戦法」のような意図的なものは感じさせない。 使いたくない表現になるが、自然な表情。
そしてその無防備な前田を上手く切り取って写ってはいけない物を構図から取り除き、隠す、桑島智輝の腕の冴え。 眼福。

_ 週刊ヤングジャンプ 2011 06・07合併号

篠田麻里子
表紙と巻頭グラビア8ページ10カット。 オマケで両面ピンナップ。 撮影は Takeo Dec.
篠田麻里子らしい、隙の無い10カット。 過不足無く営業用の篠田麻里子を出しており、ハズレの表情は無い。
一時期は迷走している感もあった Takeo Dec. だが、ハイキー乍ら彩度を上げた"らしい"仕事振り。
好みではないが質の高いグラビア。

はねる girls(滝裕可里、前田希美、西田有沙、森田涼花、高梨臨、内田理央)
巻中グラビア9ページ9カット。 撮影は桑島智輝。
集合で1ページ、あとは一人1ページずつ。 集合のみ晴れ着で、個別の写真は水着。
この水着の写真がどうかしていて、炬燵のある和室でそれぞれに正月らしい小道具をあしらっての撮影。
「炬燵」「水着」「お正月」で作らせた三題噺のような無茶なグラビアなのだけれど、その場にあるものを組み上げて撮る技に長けた桑島智輝が秘術を尽くして何とかしている。
出来としてはさほど良くないが、無理難題をよくこなしたと思う。

まゆゆ漫画家計画 (第5回)
今回もグラビア1ページ、インタビューで1ページ、漫画2ページ。
・・・なのだけれど、スケジュールがカツカツな上にもカツカツだったらしく、グラビアの写真は10月の中頃に編集部で撮ったと思われる一枚。 インタビューも渡り廊下走り隊の撮影時に捩じ込んでいる。 そんな訳で今回は、グラビア部分は門嶋淳矢、インタビュー部分が桑島智輝の撮影。
インタビューそのものもヤッツケのデッチアゲに近いのだけれど、読み物として許容できるものにはしてきているのが泣かせる。
漫画の方は、この状況下で原稿を落とさなかっただけでも褒めて良いが、あまりの忙しさに何かが弾けたのか、ストーリーに妙な勢いがある。
楽しかぁ無いと思うが、漫画の締め切りに追われるなんざ中々体験できる事ではない。 この先どこかで生きてくると思う。


「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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