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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2000-03-12

_ 例に因って

例のごとく昼過ぎから浅草方面へ。

バスの接続が悪く、業平橋のうらぶれた商店街を歩きつつ写真を2〜3枚。 浅草には寄らず、次のバス停から直で日暮里へ。

_ また

例のごとく谷中銀座の「ハッピー」で餃子と御飯、400円、旨い。 そのあといつもと違う角を曲がって、いつもと違う路地をうろうろ、三崎町から初音町、根津片町から池之端、さらに広小路へ。 戦争で焼けていない町は路地も狭く、歩いていて落ち着く。

_ バスに乗って

寝たまま高田の馬場へ。 駅の手前、二丁目で降りて駅迄歩いてみたら一度見たっきりどこで見たのか忘れていた古汚く傾いた喫茶店「ランブル」を発見。 駅前では「ファンタさわやかりんご」を発見、林檎味のファンタを飲むのは何年ぶりだろう。

_ そのあとは

またまた例のごとく荻窪に寄って馬鹿話しをして帰って来た。


2002-03-12 だめだこりゃ

_ 次、いってみよう

帰りの駅のホームでなんかグラッときて、「地震だ!!」と思ったら揺れてたのは私だけ。

立ったまま寝ていて、線路に落ちそうになっていた。

で、帰ってきて欠伸しながら更新したら前の日の日記をそのまま書いていた(苦笑)。

気がついたのは朝だったし、いまさら書き直してもしょうがないので今日の分はこれでおしまい。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

# ばか師匠 [線路に落ちるくらいがちょうど良いと思います。(藁)]


2004-03-12 疲弊極まる

_ 暗室に入らず

フィルム現像やら何やらが溜まっているのだけれど、兎に角疲れが抜けないので、暗室には入らず寝ていた。 しかし、変な時間に寝た為に夜半に目が醒めてしまい、時差ぼけがより深刻化したような気がしないでもない。


2005-03-12 徹夜で暗室作業をするの記

_ 前夜に移動済みなれど・・・

眠くなりすぎてそのまま寝た。
起きたら既に昼近くなっており、最初から聴こうと思っていた永六輔の土曜ワイドは終盤に差し掛かっていたが、外山恵理の暴走機関車ぶりが聞けたので満足。
午後、イナダ参謀長が来訪。 富士ランチで午餐。 いつもの「本日のスペシャル」(チキンカツ、ハンバーグ、線キャベツ、スパゲティ、飯、味噌汁)、840円也。
イナダ参謀長は、荷物を置いて上野の水上音楽堂へ。 渋サ知らズとソウルフラワーと寿の対バン。
プリントの準備の途中で睡魔に襲われて沈没。 イナダ参謀長が戻ってきて目が醒めた。 開いている店も少ないし、その中で富士ランチ以上の店も無いので、再び富士ランチ。 Aセット(ポークソテー、魚フライ、線キャベツ、スパゲティ、飯、コンソメ)860円。
イナダ参謀長には申し訳無いが、今晩しかプリントする時間が無いので、先に寝てもらってプリント作業。 軌道に乗ったところで日付変更線を越えた。


2006-03-12

_ 今日の若浦屋の朝食

イカ一夜干し、青菜おひたし、茹で豆、ハムサラダ、明太子、大根漬物、わらび味噌汁、林檎。

今日も美味しくいただいた。

_ 日曜のわたくし

深酒し過ぎて起きられず、いつもより遅く飯を喰い、いつもより遅く風呂に入って、いつもより遅くケルンへ。

入口のシャンデリアが壊れたとかで、マスターのご機嫌芳しからず。 コーヒーはいつも通り旨い。

天気大崩れで雪まで振り出しゃぁがったので、撮影は諦めて書き物の日にしてみた。

若旦那と聴く音楽の話しになり、おフランスの古めのガールホップが好きだてぇ話をしていたら、「そういうのが好きならイギリスやアメリカはどうですか。」とか「ガールグループは聴かないんですか。」なんて話しになり、おやっと思って聞いてみたら、やはり山達の番組を聴いていた。

今週は一週遅れで「雛祭りガールホップガールグループ特集ですよねと言ったら知らなかったので何故だか聞いたら、途中までしか聴かなかったのだそうな。

私も歌手としての山達より、選曲家としての山達が好きなので、なるほど納得。

結局、碌に書き物もしないまま時間となって、SHIPのライブがある文化センターへ移動。 非常に良いライブだった。 このあたりは別項にて。

最終のいなほと新幹線を乗り継いで深夜帰宅。

_ SHIPほわいたいんライブ

毎回ハズレが無くなって既に久しいのだけれど、今回はここ一年でも出色の出来。 あんまり良かったので、あたふたしているうちに終わってしまい、久しぶりに撮影で大失態。 レポートや写真は公式サイトの掲示板に上がるので、そちらを参照のこと。
帰りの汽車の中で感想戦。 楽しいのだけれど、かつてのような高揚感が無いなんて話になった。 (つづく)

2007-03-12 厚生年金とは縁の無さそうな客が集う厚生年金会館

_ 「春のちょっとだけ全国ツアー〜まだまだだぜAKB48!〜」二日目

昼公演のチケットを購えるだけの可処分所得は既に無く、これ以上借財を増やすのも得策ではないので回避して夜公演のみの観覧。
開演時間を勘違いしていて危うく見損ねるところであったが、開場も開演も押してくれたお陰で頭から観ることが出來た。
以下、例によって散文的に。

_ 毒芋虫、或いは交通安全少年団。

「ただいま 恋愛中」公演の衣装は、草間彌生みたいな毒芋虫的水玉模様で、且つ橙と黄緑の取り合わせだったり(交通安全少年団を想起させる)するので、視覚的にはまったく琴線に触れないが、曲の方はなかなかどうして。
今年も井上ヨシマサに振り回される一年になりそうな春の夜。

_ 嘆きの天使

板野、川崎、戸島の歌う「Faint」。
歌いたい曲調で且つやりたい振り付けのカッコイイ曲を貰って水を得た魚の如く生き々々と歌い踊る板野の臍に目が行きがちではあるが、私は敢へてこの曲の戸島を推しておく。
歌詞が表現する「狂気の愛」とくればまぁ、このあたりが連想される(イメージを拡大していただくと、よりわかりやすいと思う)のだけれど、戸島の動きがまた実に蠱惑的で、実に実にいやはやどうも。
歌のほうでも戸島のソロパートってのは久方ぶりであって、こちらも耳に絡みつくような独特の声が艶かしい。

_ シベリア送り

コンサートの終盤に、渡邊による纏めの挨拶が入るのだけれど、この中でチームBに移籍することを聞かされてショックだったけれど頑張ろうと思う・・・と言うような文言があり、客が素に戻ってしまっていた。
私個人としては、渡邊のこう言う間の悪さというか、髪をバッサリと20cmも切ったのにあまり印象が変わらない事にも象徴される一生懸命が報われないもどかしさは割と好きだけれど、コンサートの構成上これは如何なものかと思った。
渡邊個人ではなく、あくまでも構成上の問題として。

「シベリア送りになるのはショックだけれど、気を取り直して頑張ります。」ってのを、お手本として配属される渡邊伍長どのをイルクーツク辺りで待っているチームBの新兵さんの目の前で言わせるってのもまたどうかしている。

_ 大島優子の説得力

大島と星野を並べた日にゃ、そりゃ星野の方が明らかに歌は巧いのだけれど、大島が秀でていることが一つある。
それは落語で言うところの「正面を切る」って奴で、客席に正対しつつ誰でもない誰かに向かって歌う大島は、誰も見てないが故に遍く凡ての客を自分に向かって歌っているような錯覚に陥らせることが出来る。
こう言う幻術めいた演出無しに客を黙らせるだけの説得力を出せる星野も、それはそれで凄い。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

# Ukarwtkl [この間も俊太郎の詩をお http://www.stlouisbusinesslist.com/business/5..]

# Dwightsa [50 mg viagra <a href=http://dstvmediasales.com/sitemap.ph..]


2011-03-12 こんな時だからまとめて更新

_ 週刊ヤングジャンプ 2011 13号

AKB48関連の連載は終わってしまったが、連載漫画の続きが気になるのと、グラビアの質は矢張り高いのとで、そのまま買い続けている。

逢沢りな
細野晋司の撮影で、6ページ14カット。
南の島の浜辺で撮った、典型的水着グラビア。 表情を殺さない工夫はなされているが、矢張り眩しげな表情が多い。
3ページ目の、太陽を背負わせて撮ったカットは、眩しいなりの生きた表情。

スマイレージ
4ページ17カット。 撮影は杉木よしみ。
何を今更な顔見世グラビア。
「らしく」撮れているのが救い。

_ 週刊ヤングジャンプ 2011 14号

内田理央
巻頭グラビア7ページ15カット。 撮影はTANAKA。
撮影場所ごとのホワイトバランスの違いからなのか、肌色がカットによって異なるのが難と言えば難だが、写真そのものの出来は良い。
一番良い表情の写真が1ページ目に使われていて、その他のページでも上手い配置。
編集者の力量で上手く纏まったグラビア。
然し、曇天の浜辺での水着は、見るからに寒そう。 読者が求めるからこうなっているのかもしれないが、悪い方向に出た季節感。

池田夏希
栗山秀作の撮影で4ページ8カット。
これまでは全く琴線に触れなかった池田夏希だが、これは良い出来。
最近の栗山秀作は、これに限らず実に良い仕事をしている。
3ページ目が秀逸。

_ 週刊ヤングジャンプ 2011 15号

Not yet(大島優子、北原里英、指原莉乃、横山由依)
AKB48の箱根の関の向こう側の地方組三人と、白河の関の手前の地方人である大島優子によるユニットであるところの Not yet が、巻頭グラビア7ページ4カット。 撮影は桑島智輝。
目線を敢えて外した1ページの集合から、衣装を変えつつ見開き3連発。
大売出し中の横山由依だが、4人並ぶと影が薄い。
撮られることに関してはほぼ素人の横山が入ったことで、北原や指原が撮られると言うことについて金の取れる仕事が出来るようになっているのも判るし、大島優子の化け物振りもまた際立つ。
一人だけ、やっている事の次元が違う。

YJ7(市川美織、多田愛佳、北原里英、佐藤亜美菜、峯岸みなみ、山内鈴蘭、横山由依)
昨年の週刊プレイボーイとのそれに続き、ヤングマガジンとの対決企画が始まり、それに撰ばれた7人。
市川で1ページ、峯岸と北原で見開き、横山と山内、多田と佐藤で1ページずつ。
突っ立ってるだけで絵になる市川、見せ方の上手い峯岸・北原、そんな中で驚いたのが佐藤亜美菜。
多田愛佳と並んで写ったカットは実に味のある表情。

顔見世グラビア乍ら、只の顔見世に終わらせない桑島智輝。

一部の売れている連中以外は、先物買いで研究生が取り上げられるばかりの現状で、その間にいる連中にも光が当たる企画は嬉しい。
とりあへずは、佐藤亜美菜に期待。

2012-03-12 禍福は糾える縄の如し

_ UTB+ 2012 2月号

武井咲
表紙と巻頭グラビア、6ページ7カット、見開き1箇所。 撮影は桑島智輝。
整い過ぎていてソツが無い、外れは無いものの大当たりも無い武井咲の武井咲らしいグラビア。
7カット目の、軽く振り向いた写真にのみ、逸脱が感じられて面白い。
何をしても収まってしまうモデルと言うのは、実に撮り易く撮り難い。

橋本愛
7ページ8カット、撮影は熊谷貫。
これをどう書いて良いか悩んで放置したまま年を越してしまった。 モデルとカメラマンの幸福な(若しくは不幸な)関係の窮極が此処に在る。
例によってぐいぐい迫る熊谷、たじろがない橋本愛。 きつめに撮れてしまう事が多く、そうならないように柔らかい表情を要求するカメラマンも多いと思うのだけれど、熊谷貫はきつくなるのも厭わず撮る。 その中で橋本愛の柔らかさを引き出して行く。
此処に希望を見るか絶望を見るか、人夫々だとは思うが、私は後者だった。
美しすぎるが故に哀しい8カット。 眼福。

足立梨花
7ページ6カット、見開き1箇所。 撮影は桑島智輝。
少年と少女に扮した足立梨花を撮り分ける趣向。 好きな写真ではないが、構図の切り方には厳しさがあって良い。
少年と少女が邂逅する最後のカット、ヒールが高いのか箱馬をかませたのか、少年の上背が拳一つ分くらい高く、心持ち見下ろすようになっているのが面白い。

荒川萌
最新写真集絡みの6ページ8カット。 撮影は西條彰仁。
屋外でも屋内でも生きた表情。 光を背負わせ過ぎているようにも感じられるが、眩しさのあまり死んだ表情になるよりは良い。

松井玲奈
7ページ7カット、撮影は門嶋淳矢。
ヘッドフォンで音楽を聴きながら、その曲にあった動きと表情をしろと言う無理難題を軽やかに(見ている分にはあくまでも軽やかに)こなす松井玲奈。
大衆受けする割に複雑怪奇で難解な人だと私は考えているのだけれど、撮影時に難しいテーマを与えることによって、多面性が解りやすく引き出されたのではないかと思う。

市川美織
6ページ9カット、撮影は桑島智輝。
長い髪をまっすぐにおろすか、三つ編みでおさげにするかで印象がガラリ変わる。
髪をおろしてベレー帽を被せた新機軸も良いが、アトリエと思しき室内で大き目のTシャツ一枚着せて座らせたカットが面白い。 危うげでありつつ危なげなくもある、不思議な写真。

峯岸みなみ
7ページ6カット、見開き1箇所。 撮影は桑島智輝。
表情には力があるのに、目に力が無い。 これが何故なのかは本人が一番よく判っていると思う。
先々何になりたいのか知らないが、役者もやりたいのであれば、そろそろこう言うのは止したが良い。
ロケーションも衣装もカメラマンの仕事も良いのに、文字通り「画竜点睛」を欠いた6カット。 落第。

2017-03-12 動画と写真と被写体の有機的な繋がり

_ 写真展「KOROBU」

江戸川橋の Gallery NIW へ。
ギャラリーサイトの説明はこうなっている。

展示名称
​写真展「KOROBU」

展示概略
グループ写真展

展示詳細
映像作家がストーリーのないムービーを先に作り、5人のフォトグラファーが、写真でストーリーを完成させるという写真展

モデル/フォトグラファー:
まゆのん (志良繭乃役)×担当フォトグラファー:山本華漸
天音ことり (海月ことり役)×担当フォトグラファー:水上あかり
なつか (新木なつか役)×担当フォトグラファー:micchii
白波瀬ミキ (舞川ミキ役)×担当フォトグラファー:小澤トシカズ
佐野小波 (天野こなみ役)×担当フォトグラファー:ナカオ タイキ


文字だけでは何が何だか解りにくい写真展。
手前から奥に三つ連なった部屋からなるギャラリー。 一口を入ったところの部屋が導入部になっていて、件の「ストーリーのないムービー」が流れており、写真展の概要が説明される。

次の部屋はモデルの詰め所兼物販コーナー。 ポストカードや写真集が売られており、在廊しているモデルとチェキが撮れたり。

一番奥の部屋に写真が展示されている。
「ストーリーのないムービー」に出演していたモデル5人それぞれの演じる役の人となりと物語が写真に添えられる。

KOROBUとは即ち「転」。 一つの事件を切っ掛けに5人の少女の人生が転がっていくさまを追っている。
"転落" "転機" "転向" "転回" etc...、様々な「転」

ここまで見て、漸く企画意図が腑に落ちて来て、ストーリーの無かったムービーから物語が感じられるようになる。
写真を見て、ムービーを見る。 ムービーを見て、写真を見直す。
これを何度か繰り返すうちに謎が解けて行き、解けた謎から生まれる新たな疑問。

果たして、彼女らに明るい未来はあるのだろうか。
「転落」して行った少女と「転機」を迎えた少女の未来に仄かな希望は残されていたので、後味は悪くなかった。

カメラマンもモデルも常駐し、モデルは撮影時に使った揃いのセーラー服を着ているので、写真展としては珍しく華やいだ雰囲気。
写真が写真だけで完結せず、動画とも被写体とも写真展の現場で有機的に繋がっている、解りにくくはあったが面白い試みだった。
モデルさん目当ての客と写真を見に来た客が混在していたが、モデルが常駐する物販スペースを設けていたので写真の前でガッツキ大会が始まって展示が見辛いと言う事も無く、華やいだ雰囲気と見易さを両立出来ていた。
ギャラリーの広さにもよるが、複数種の客が混在する写真展の運営形態として参考になるのではなかろうか。

_ 魚返一真写真展 トロイメライ~夢想

江戸川橋から都バスで俎橋へ。 さくら通りを歩いているとモデル撮影会的なことをしている一団。
魚返一真のワークショップだった。 横に見つつ画廊へ。

性的な妄想を写真に現したものと、鉄道や風景を撮ったものとが、不可分に混在。
魚返一真のなかでそれらが等しく価値を持ち、同じ引き出しの中に納められている事が判る。

触れたり弄ったりするものでは無く、見せて貰うものとしての女体。 飾らない美化しない妄想が電車に乗って移動し、旅先に現れる。
臆面の無さが不気味ではありつつ、面白くもある。 不思議な写真展。



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
1998|11|12|
1999|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
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2017|01|02|03|
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