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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2000-04-21

_ バイトの面接の日

朝、7:30に起きて風呂に入って支度して麹町へ。

当初は夜のバイト(荷物の仕分け等)をして、ひとまず免許費用を貯めようと思っていたのだけれど、「夜のバイトは止めてくれ」と親に泣かれて、まぁその理由も判らんでは無いので、とりあへず昼間のバイトをする事にした訳だ。

然し乍らコンピューター関連はブラインドタッチが出来ない、右手のみ・左手のみ(しかもカナ入力)でしか打てない・・・とかいろいろ考えてボツ。

力仕事は手に負担がかかり過ぎるし、印刷関連は御免蒙りたい。

写真やカメラと関わっては生きたいのだけれど、カメラマンとして喰って行く自信は無いし、カメラ屋は嫌いなカメラも売らないと成り立たない・・・。

・・・と、いささかわがままな理由ではあるのだけれど、まぁ色々考えてラボ屋を選択した。

ダメだったらまた考えよう。 一週間以内に返事が来るそうな。

_ 帰りがけに

四ッ谷のモールへ寄って写真展を見て来た。

 大西基写真展「眼のなかの鏡」
4/10〜4/22
8×10のピンホールカメラによる多重露光写真、異なる風景が重なる時に、写るもの。

 電車や車、人どころか、雲までが流れて写ってるのが面白かった。
 ただ、多重露光で雲海とビル街を重ねた様なものには少々あざとさを感じた。

 我楽多屋を覗いた後、十日町そばで昼飯。 ここのなす天は長さ20センチ余、でかくて柔らかくて旨い。

 退職金が出た。 ¥79000-。 出ただけマシか・・・。

2001-04-21

_ 会社帰りに

荻窪へ。 区民センターで写真展の打ち合わせ。

終了後、広東風へ移動して晩飯。 始まったのが10:00頃だったので、気が付いたら終電直前。 泡を喰って駅まで急ぎ、漸く間に合った物のタクシー代なんざ無い。 駅から電話をして家のものを待たせておいてタクシー代を払ってもらった。

我ながら情けない。


2002-04-21 たまには違う話も・・・

_ ミスマガジン2002

なにげに毎日覗きに来たりしている人がファンサイトをやっている 元トレッ娘。 の 中島舞ちゃん がミスマガジン2002の第二次審査に残っています。 いい娘なので最終まで残ってくれるといいんですが、どうなることやら。
そういえば、私が裏方でかかわったイベントでこの娘にストーカー行為をしたド根性野郎がいたのですが、そいつがこのあいだ、ぬけぬけとラブロスのイベントに来ていたのには流石の私もびっくら小金治。 そいつとは近々に別のイベントでかち合いそうなんですが敢えて書いてみた(笑)。

_ インパラ光画部

4/14にも書いたインパラ光画部ですが、どうやら番組を制作していた会社(現在後番組を制作)のサーバーからインパラ本体のサイトと一緒に消されたようです。 その際に同じサーバーに自分のサイトを置いていた娘のサイトも2つばかり消されています。 まぁわたしは浮世の義理で入部したものの義理を果たす相手がとっとと辞めてしまったので、その時点で辞めちまっても良かったんですが、それもケツの穴の小さいはなしなので、去年の秋口だったと思いますが「ミーティング」なるものに参加してみました(同じ理由で入部した身内が根こそぎ行かないから代わりにってのもあったんですが(苦笑))。
最初は番組連動の営利企画でプレからさらに毛を抜いたようなイベントに動員されて大枚ふんだくられるんじゃないかと思っていたのですが、行って見たら到ってまともな純粋に写真を楽しもうとする非営利の企画だったので、そのまま残る事にしました。 私も中・高・予・大と写真部で、今でもアイヲタ活動とは別に普通の写真も撮り、年一くらいで仲間と写真展をやったりしているのでそっちのノウハウも活かせるんじゃないかと思ったりもしつつ。
で、女の子たちの熱意は感じられたのですが、客のほうには人間のクズみたいなヤツも散見され、「場所がわからない、誰か迎えにきてくれなきゃ行かない!!」とか幼稚園児以下の駄々をこねた電話を現場に掛けて来るやつとか、隙あらば取って喰おうって感じの奴とか、厭な感じが無くは無かった。 さらに輪をかけて胡散臭かったのは番組を制作している業者で、こいつが今回の「いきなりサーバーから消される事件」の首魁であるようなんですが、それは一先ず置くとして。 この業者はカメラマンでもあるらしく、「顧問」という肩書きでいろいろ口を挟んでいたのですが、「ポートレイト斑」と「風景斑」に分けるという話になった際に、こいつがポートレートの方を仕切り始めまして、こんな奴に顧問面されるのが厭な私は迷わず風景の方に行った訳なのですが、「撮影会をやるならモデルは調達してやる」「このスタジオもタダで貸してやる」とかまぁ大口を叩きゃがった訳です。
それが暮れになって撮影会をそのスタジオでやる段になったら4部制で各部15人限定で一部あたり4000ナンボ(苦笑)。 モデルは光画部の女の子ですからギャラが発生した所でそんなに掛からない。 撮影会の相場からしたら最下限の業者よりさらに1000円ほど安くはあるんだけど、ある程度人数が見込める非営利の撮影会なら間違いなくもっと安く上がる。 こいつはどう考えてもスタジオやらライトやら大道具の使用料を取っていやがるんで、話しが違うって言うか信義にもとるって言うか・・・。 既にピカピカ最優先の生活が始まっていた私は当然行きませんでしたが、撮影会後の忘年会もいきなり便所に篭城する奴とか、しつこく口説きに掛かる奴とかまぁべら棒だったようです。
それで厭ンなってミーティングとかも暫く放置していたら、或る日突然サイトが消滅していた訳です。 しかも関係者のサイトにそのあたりの説明は無く、部員にも全く連絡が無い。 消えたサイトにリンク張りっぱなしでまだ部員募ってる人も居るくらいで(苦笑)
・・・と言う訳で、九郎くん。 連絡をください。

_ 謎の日記

場所は明かせませんが、某所で「しぶ日記」というのが始まっています。

リークしても良いらしいんですが、いきなりここからリンクを張るけにもいかないのでお知らせのみ。

しかし、どこかで見たような文体だなぁ(笑)

_ 4/28のGO! GO! LIVE! VOL,15

新顔が2人、1部には小林加奈、2部には岩崎三沙子。
よく判らないのでいろいろ調べてみたのですがどちらも良く判らず(苦笑)
小林加奈の方は伝説のエロ番組「ギルガメッシュナイト」の後番組「アルテミッシュナイト」のさらにその後の番組「リベンジナイト」でリベンジギャルをやっていて、その後ニッポン放送『鶴光の噂のゴールデンアワー』のイメージガールCheer☆Angelってのをやっていた人みたいですね。
『喝! リベンジナイト!』に出演していたリベンジ ギャルズを応援するサイトLiebe 'n die Nachtのなかにプロフィールがありました。
小林加奈プロフィールページ
しかしこれ以上のことは判らず。
岩崎三沙子の方はフジテレビの「超VIP」サイト内にプロフィーページがありました。
岩崎三沙子プロフィールページ
ここではスリーズポイントの所属って事になっていますが、スリーズポイントのサイトには既に名前が乗っておらず、Googleで引っ掛かった物もスリーズポイントのサーバー内に有ったと思しきものは総て消されているので、少なくともスリーズポイントは辞めたようです。 あとクイーンズアベニューがらみらしいプリントクラブなる企画ページにすこし痕跡がありましたが、こちらは更に古い(苦笑)。 しかもこの辺の事は以前にも書いた気がします。
検索を始めてから1時間経過、はかどらないのはどちらを検索しても元祖家畜系日誌がひっかかって、関係無いところまで熟読してしまうため(苦笑)。
このへんで止めて置きます。

_ しぶ日記

本人の了解が得られればリンクを張りますが、それまではちょっと。 ヒントを出しますので先ずは探してみてください。

1.家主が1/19に書いた後は放置されていた。

2.しぶ日記の著者は「しぶぞう」

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# 山♪田 [え〜、リンク張っちゃいけないんですか?(笑)]

# 九郎 [私と連絡とっても何があるわけでもないわけで(^^;;) 非常に困惑してるのですけど…]


2003-04-21 ・・・

_ と、言う訳で

酒田から帰ってまいりました。 やはり遠いですね・・・って私は後ろの席で寝ていただけなんですが(苦笑)。
これからぽつぽつ書いていこうと思います。

_ 昨日の酒田

たけださんのところにさっそく一枚上がっています
あと、なもさんのところのも破壊力十分。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

# ZERO−ONE [初めてお会いするのに2日間大変お世話になりましたm(__)m また、どこかでお会いしたときは宜しくお願いいたします。]

# まっつう [で、身長は?ちびッ娘?]


2005-04-21 連休は北上

_ SHIPと行くバスツアー、詳細発表

以下オフィシャルより引用

☆☆5/4 SHIPと行くバスツアー 詳細決定!!☆☆

 集合時間  00:00  解散時間  23:00(予定) 集合/解散場所 酒田中町浪漫亭

ご希望の方には宿泊場所(湯遊館)をご用意します。翌朝市内までの送迎バス有り

参加費用 お一人15000円(中学生以下5000円) ライヴ終了後の夕食付

参加受付 メールでcoach504@kety.jpにお申し込み下さい。(料金は当日乗車時)

 

尚、バス内は「禁酒・禁煙」となります。

 
乗車人数に限りがありますので定員になり次第締め切らせて頂きます。



参考:酒田健康ランド湯遊館
宿泊(素泊まり 4,800円)なのかオールナイト(入館料500円+オールナイト料1,000円(ガウンセット・タオルケット代含む))なのかは問い合わせ中。
別途酒田までの交通費が必要ですので念のため。


2006-04-21 N.O.

_ Round&round

AKB48のAチーム新セットリストの一曲目「嘆きのフィギュア」。 人形振りのテクノ歌謡なので「Winkっぽい」なんて言われていたのだけれど、なべちゃん曰く「ハンドクラップが入っているし、むしろNeworderみたい」
家に帰って棚を漁ったらRound&roundが出てきたので聴きながら書いている。
大学4年の時に中古CD屋の3枚1000円の棚からBlue mondayと一緒にサルベージした奴で、ジャケットはボロボロだけれど、それこそ「擦り切れるほど聴いた」CD。
そのBlue mondayが見つからない。

_ Aチーム公演

昨日は6時前の時点でまだ100枚程度、今日は6時前に300枚完売。 これが現状を現していると思う。
Kチームが「見所も有る」だとすると、Aチームは「総てが見所」。 あっと言う間に1時間半経っている。
来ている客は相当数被っているのだけれど、公演中の振舞いは対照的で、Aチームの場合は公演を観に来ている客も、Kチームの場合は文字通り「逢いに来て」いる感じ。 観ていて切ないがこれも現実。

閑話休題、Aチームの話。
抽選では干されに干されて280番目くらいに入場。 踊り隊の中で揉み苦茶にされるのも業腹なので、入り口付近で音を聞くことに専念。 アップテンポの曲で押し捲る構成になってから、そこいら中が踊り隊に占拠されてしまい、観たい人間の居る場所は相対的に減ってしまっていて、お立ち台すら安住の地ではなくなりつつある。 これは辛いが、こう言う構成の中で静かに観ようと言うほうが場違いなのだろう。
各メンバーの歌の巧拙や声量の多寡を勘案しながら歌入りオケと生声のバランスが取られている訳だが、Kチームの時とはまるで違う緊張感に満ちたPAブースの細かい仕事振りに驚いた。 歌に関しては高橋みなみが凄い。 「涙の湘南」の大島も地味に難易度の高い事をやっているらしい。 これは未確認なので、日曜にじっくり検証したい。
初日は(当たり前と言えば当たり前だが)全員教科書通りの動きだったので、そこに何時頃からそれぞれの味が加わって行くのかが目下の関心事だったのだけれど、早くもその兆しが感じられて驚いた。 こうなるとどうしても「宇佐美だったらどうするかな?」と考えてしまう。 宇佐美の動きの特殊性については折を見て別稿で纏めたい。
間繋ぎのMCも、ネタを考えるゆとりが出てきたようで、楽しく聞けた。 星野の「痩せたとか窶れたとか言われたので、調子に乗ってお菓子を食べていたらデブまっしぐら」ってのには笑った。
背伸びして人波の間から面相を確認したが、特段太ったような感じもせず、恥らいながら自虐ネタを話すさまは実に可愛らしくあった。


2007-04-21 朝から晩まで

_ AKB48 チームA公演(マチネ)

始発で頑張る気力体力共に無く、何とか起き出して秋葉原へ着いたら既に長蛇の列。
昼公演のチケットのみ、辛うじて確保。

抽選入場は最悪に近い籤運だったが、下手ブロック最後列の椅子席に何とかありついた。

チームAの4th公演を漸く劇場内で観ることが出來た訳だが、やはりカフェで観るのとはまるで違い、実に楽しい。 この臨場感と言うか同じ空間を共有出來る感じはモニターではどうやったって伝わらない。

4人減った事による欠落感は、ずらり並んだのを目にして少なさを感じた時ではなく、全員が歌って踊っている場面で「折井はどこだろう?」「浦野はこの部分をどう踊るだろう?」・・・と探して、連中がもう此処には居ない事にハタと気がついた時に訪れる。
舞台中央が見えないので、下手側を中心に観覧。 中西、戸島、小嶋は、それぞれがそれぞれに特徴のある動きに磨きをかけており、非常に良い。 舞台両脇の花道を使う曲が幾つかあるのだけれど、こちらに負い目が有る所為か、花道に来た戸島が何時に無く恐く見えた。

_ AKB48 チームA公演(ソワレ)

キャンセル待ちは61番迄入れたので、中に入ると言う選択肢も有ったが、懐具合を勘案して回避。 カフェ観覧。

小嶋の何日か遅れの誕生日企画が行なわれていたが、善意で動いている客と自己顕示の為にそれに便乗している客との温度差が出ていたのは残念だった。

用意された物や状況設定を見れば、小嶋の側からも何がどうなってこうなったのかは判るわけで、それを自分の手柄にしようとしても、そうは問屋が卸さねぇんだが、その程度の事も判らないオタンコナスを御してよくぞ実行段階まで企画を持っていったと思う。
人の褌で相撲を取ろうとしたってプラス評価には繋がらないことに気付けない愚かしさと、積み上げられた善意を平気で踏みつけに出来る醜悪さが綯い混ぜになって、後味はホロ苦く。
まぁ小嶋本人は素に戻って喜んでいたので、企画としては成功だったと思う。  

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2011-04-21 陰翳礼賛

_ 週刊プレイボーイ 2011 No.17

綾瀬はるか
表紙と巻頭グラビア6ページ5カット、見開き1箇所。 撮影は今村敏彦。
前号を酷評したところ、「いや、今週号の今村さんの綾瀬はるかは良いですよ」とお知らせをいただき、仕事帰りに探しに走ったのが金曜の夜。 ところが最寄りのコンビニエンスストアでは売り切れ。 別の店にも行ってみたが、無い。
結局コンビニ6軒、本屋2軒梯子して漸く購入。 青年漫画誌なら、同じ曜日に発売したものが残っている店もあったので、売れたと言うより仕入れ数が少なかったのではないかと思われる。
一時間近く自転車で走り回って草臥れはしたが、それだけの甲斐はある良質のグラビア。

身体の線を出すでもなく、消すでもない衣装。 前号の倉科カナのような不自然さは無くて、これが「売れる」と言う事なのだと納得。
被写体の微妙なブレで動きは出しつつ芯はしっかりと有り、ピントは合うべきところに合っていて手ブレも無い。 理想的なポートレート。 こう言う今村敏彦が見たかった。

宮澤佐江
6ページ7カット、撮影はHIROKAZU。
何かと言うとボーイッシュな部分だけを強調されてしまう宮澤佐江。 今回もその線だが、それはそれとしてそれ以外の部分も撮って貰えており、中々の出来。
1カット目のお茶目な表情と、7カット目の ennui な表情の落差も利いている。
水着は蛇足だと思うのだけれど、それ無しでグラビアを成立させるには未だ売れ方が足りないと言う事か。

愛衣
巻中グラビア7ページ6カット、見開き1箇所。 撮影は熊谷貫。
笑顔無し、暗めの屋内で撮ったグラビア。 対象に迫って撮る熊谷貫の本領が出た6カット。
斜めからの光で陰翳を出し、正面を外して様々な角度から切り取って変化をつけている。

2016-04-21

_ 週刊ヤングジャンプ 2016 21号

篠田麻里子
巻頭7ページ14カット、撮影はTakeo Dec.
04・05合併号で「ラスト水着」と言うのをやってしまったので、薄着のグラビア。
水着にはならないと言うだけで、撮られ方はいつもの篠田。
1~3ページ目は抜けるような青空の砂丘で大き目に、4・5ページ目はモノクロ、6・7ページ目は光を強めに当てた屋内。
4ページ目の右下、鏡に向かうカットが美しい。

加藤里保菜
巻末5ページ8カット、撮影は西村康。
眼鏡込みで「顔」になっている人が、敢えて外したカットを後半に3枚。
眼鏡ではにこやかに、外して睨めつけるように。
アイデアとしては面白い。



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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