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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2000-05-11

_ 誕生日を迎えた

自分の為に少しばかり豪華な夕食にした。 刺身が喰いたかったがアボカドで我慢した。


2003-05-11 無茶な休日 その2

_ 誕生日

3次会の途中で日付が変わり、32回目の誕生日を迎えた。 その場に居た友人達が祝ってくれた訳なのだが、久しぶりに苗字で呼ばれている事に気がついた。

_ 予定

AM5:30に起きる予定だった・・・が、流石に起きられず、何とか起き上がったのは9時を回ってからだった。 駅までタクシーを飛ばして新幹線に飛び乗り、東京駅についたら11時過ぎ。 ここで更に京浜東北線を反対方向に乗ってしまったりしつつも、なんとか竹芝にたどり着いた頃には11時半を過ぎていた。

_ りえくらぶ撮影会@竹芝(かがわりえ)

りえくらぶTVのレギュラーは、4月から事務所に所属していない娘達7人になった。 受験勉強に専念すると言うことで、今月収録分で近藤留実ちゃんがレギュラーから離れるので6人に減るけれど、その6人分のマネジメントもしなければならないし、番組そのものの企画や撮影会のブッキングやら当日の仕切りやら重要な仕事が山ほどある為、今回で撮影会のモデルからは引退と言う事に相成った。 「春はこれで最後」とか、含みを持たせておいて暇なときにまたやれば良いんじゃないかとも思うのだけれど、きちんとけじめを付けて置きたいのだそうだ。
竹芝駅の便所で2次会・3次会で着ていた酒臭いシャツから披露宴まで着ていたワイシャツに着替えて、白ネクタイも締めてみた。 撮影会に行く格好じゃ無い(苦笑)
撮影しているであろう客船ターミナルの上の散歩道へ歩いていくと、スタッフ氏がやって来た。 2部はこの辺りで始めるので待っていてくれとの事。 ぼーっと突っ立っていたら浴衣姿のりえりえが歩いて来た。 これも撮りたかった。 暫らくして客が歩いて来たが、私の格好を見て唖然としていた。
結婚式に銀箱を担いで行く訳にもいかないので、機材はコンタックスRTSII+プラナー50mm/f1.4、ディスタゴン35mm/f2.8+パンカラー50mm/f1.8. ライカD−III+ズマリット50mm/f1.5のみ。 フィルムは結婚式の残りのコニカパン400の他は、いつも通りコニカパン100のみ。
最後と言う事で客のほうも撮る氣満々で、面子は変わらないのだけれどいつもとは違う雰囲気。 囲みで撮ったのなんか初めてじゃないだろうか?。 何枚撮ってもなんだか撮り残したような感じがする。
昼食を挟んで午後は公園で撮影、いろいろな遊具を使って撮った後、滝の前で撮影をして時間切れ。
この頃になると雲行きが怪しく、風も冷たくなってきたので客船ターミナルのロビーに移動してサインタイム&挨拶。 撮影会のモデルを卒業する事を決断した経緯などを説明した後、参加者と握手でお別れ。 私の前まで来た所で突然泣いちゃったのには驚いた。 「もう撮れないんだなぁ・・・」と言う事が漸く実感として涌いてきた。 「泣き顔を撮りたい人はどうぞ」と言われたが、撮りたくはありつつもそこまでする気にはなれず。 かなりの枚数を撮った筈なのだけれど、まだまだ撮り残した物があるような気がした。

_ 終了後

都内某所へ戻って平服に着替えてから中野へ。 南口のPに行ったらエクサクタのVXIIb+ビオター58mm/f2(半自動絞り)とかシュタインハイルのクルミナー135mmとか、メイヤーのオレストン50mm/f1.8とか、エクサクタ・レアルのTL2000とか、デッケルマウント(通称)のブラウンの一眼レフとか、ヤバいものがごろごろ有ったが、金欠もかなり不味いところまで来ているので我慢。 新宿のヨドバシでネガシートとペーパー用の現像液とハイパムフィクサーを購入して帰宅。


2004-05-11 冥土の旅の・・・

_ 今年もまた・・・

誕生日を迎えました。

_ 今日の一枚


れっぴぃ(SHIP)
あれこれポーズつけたり、表情に細細と指示を出すより、あれこれ喋りながら自然な表情を引き出せるように苦心惨憺した。
今回の撮影会では、モードラを付けていても手巻きのスピードで撮る事も心掛けた。 無駄コマを如何に出さないようにするかも考えないと、撮る本数が増えすぎてプリントが追いつかない。

_ 最近の危惧

贔屓の引き倒しになるような物言いを、レポでも、日記でも、掲示板の書き込みでも、目にする事が多い。
タレント本人だけじゃなくて、それを取り巻く客も見られてるって事を忘れては成らないと思う。 他山の石としたい。


2006-05-11 晩年

_ 誕生日

また無駄に歳を取ってしまいました。
今年もへらへら生きて行きます。

_ 仕事終わらず

毎年のように、誕生日てのは碌な事が無い。謎のトラブルで仕事は紛糾。終わらねぇよバカ野郎…と、誰にともなく。
こう言う日に限って六時半回ってもチケットが残っている秋葉原。

_ AKB48のこう言うところが好きだ

公式ブログで毎日告知され、一定時間毎に更新されている本日のチケット情報(5/11分)より抜粋

本日19時よりAチーム公演です。
19時30分現在チケット残り9枚です。


開演30分後の更新で「まだ入れますよ!!」って告知をするなんざもう・・・。
「1人でも多くの方に見ていただきたい」って意欲が直球で飛んでくる。

_ 「スカート、ひらり」発売イベント

詳細が徐々に明らかになってきた。
目玉としてはAチームKチーム合わせて総勢37名でのライブ。
しかし我々NHな人間はこれくらいでは驚かない。 もっと凄い何かが有る筈だ。
例えばUDXに劇場をそのまま再現して37人で「星の温度」。 ブラインドから1人づつ出てきて「おやっ?」と思うや否や、真ん中の扉を秋元が波動拳でドーン!とブチ開けてその後から34人ぞろぞろ出て来たり。  「青空のそばにいて」一曲の為だけに全員が乗れる競り上がりの階段舞台を設営。 豪華七段飾り、今なら家紋もお入れします。
このくらいの事は仕掛けてくる筈だ。


2007-05-11 練馬へ

_ 吉幸・フラ談次二人会

東武練馬駅から徒歩数分のタイヤ屋さんの地下の地域寄席での二人会。
客の殆どが地元の皆さんで、他所から来ている物好きは私ともう一人くらい。

前回同様中入りになんとか間に合って後半2席。

「近日息子」立川フラ談次
「幇間腹」立川吉幸

恐い兄弟子が楽屋で聴いているので演りにくそうなフラ談次さんだったが、よく受けていたし、酔漢の茶々入れも上手くいなしていた。

吉幸さんの方は納得の一席。 走って行った甲斐は有った。

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2009-05-11 深夜の更新

_ 雑誌レビュー「アップトゥボーイ 2009 06月号」(前半グラビアページ)

昨年一年は誌面を刷新しすぎて迷走した感も有ったが、正攻法で作った前号が売れたので、無事6月号が出た。

前田敦子 (photo=kojoro hosoi) 表紙+10P
表紙と巻頭グラビアは、AKB48の顔であるところの前田敦子。
前田はツボに嵌ると凄いのだけれど、割と可愛く見える角度は狭い(本人はその辺り良く判っていて、ブログの自分撮りの写真などは実に上手く撮れている。)
この号のグラビアはその角度を敢えて外した実験的なカットが多いが、ハズレ写真で見られる人類の進化の過程のどこかで撮ったような、百年の戀も一遍で醒めるような物は無く、服の裾の絡まり具合や手の置き場に工夫が有り、上手く仕上がっている。

面白いのはこのグラビアの写真を特大プリントにして販売すること。
以前、篠山が撮った写真をペラ紙にプリントして法外な値段で売ったことが(写真の師匠に「ありゃ酷でぇ」と言ったらカラカラ笑って「それは篠山さん一流の洒落ですよ」なるほどそうなのかもしれない)有ったが、あれとは違って印画紙へのプリント。
アップトゥボーイは印刷も紙も良い方だと思うが、それでもプリントそのものよりは落ちるので、前田ファンは「これは!」と思うカットが有ったら買って置いた方が良い。
AKB48初期の初期に売っていたポスターでも5000円からした訳で、アレに較べりゃ十分安い。

私の好みは8カット目。 この角度から前田を撮って成功した写真は少ないと思う。

真野恵里菜 (photo=kouki nishida) 10P
西田幸樹と真野恵里菜の相性も良いが、東急沿線風景と真野恵里菜の相性も良く、今回も良く撮れている。

ヘッドフォンを付けて首を傾げる写真が良い。 堤中納言物語の虫愛づる姫君のように、耳はさみをした髪型も可憐。

足立梨花 (photo=takeo DEC) 8P
蒲田の街と銭湯で、制服と私服とスクール水着。 煩悩少な目な小林幹幸の「スクールガール」的な物と、煩悩過多なお菓子系グラビアの隙間を衝いたようなグラビア。
足立梨花は表情の変化が少ないのだけれど、口の開き方閉じ方が多様。 口元のニュアンスで見せる写真が多い。
髪のあしらい方、ネクタイの締め方、ベストの着こなしetc... 細部まで目配り手配りが行き届いていて、それを感じさせない良い仕事。

鈴木愛理 (photo=shunsaku satoh) 9P
見開き2Pを使って横顔のアップから。 瞳の中に映り込む景色まで計算されている。
前の号では写真を詰め込み過ぎた感が有ったが、今回は判型の大きさを活かした構成。
瞳であったり、唇であったり、寄ったカットで見る者の視点を誘導するのが上手い。

平野綾 (photo=yoshinobu nemoto) 8P
声優として歌手として、売れに売れている平野綾が敢えて水着グラビア。 5月下旬発売の写真集からの先行公開。
何をどう売りたいのか良く判らないスペースクラフトのマネジメントが珍しく「吉」と出ている。

_ 雑誌レビュー「アップトゥボーイ 2009 06月号」(後半グラビアページ)

モノクロ読み物ページも面白いのだけれど、とりあへず後回しにしてグラビアから。

北原里英 (photo=tomoki qwajima) 5P
撮られる時にスイッチが入りにくい娘なのかもしれない。 申し訳無さそうな顔が半分くらい。
それでも初グラビアの時よりは良くなった。

扉とか3カット目なんかは、素材の良さが出て良い写真。 表情の種類の少なさは瑕だが、当りカットには引き込まれる。

顔とは対照的に、手の作る表情は多彩。 殆どの写真で、写り込んだ手が何かを語っている。
最後のカットの右手が良い。

AKB48 (高城亜樹、成瀬理沙、中田ちさと、仁藤萌乃) (photo=tomoki qwajima) 4P
シングル選抜にはなっていないが、これからのAKB48を担ってくれそうと言う括りでの4人。
それぞれアップで1ページ。 残りの3人が後に写りこむ構成。
アップの写真はそれぞれ上手く撮ってもらっている。
髪をショートにしてガラリ印象の変わった成瀬は、後に回っても良い表情。
撮られ慣れている所為か、手堅い中田。
高城はアップの澄まし顔と後に回った時のはしゃいだ表情で上手く変化を付けている。
仁藤は後に回った時に面白い顔に成り過ぎているが、アップはそれなりに。

小林香菜(photo=jun-ya kadoshima) 4P
小林が、ちゃんと撮って貰ったグラビアで4ページ7カット。
ゼンマイが切れたような呆けた表情も有るが、割と可愛く写っている。
3ページ目の、肩越しにカメラと向き合う写真が良い。

篠田麻里子 (photo=tomoki qwajima、yoshiro koga) 2P
二冊目の写真集から小さく5カット、インタビューで3カット。
専ら写真集の解説と宣伝に費やされた2ページ。
何と言うか、「キミかわいいね」
素面ではレビューも書き難い。

<つづく>

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2013-05-11 すまじきものは

_ WALLOP放送局『やっぱりここでも メグリアイ厨!』

繁忙期につき、一と仕事してから押上へ。 メグリアイのネット配信番組を観覧。
出演は高田を除く3期までのメンバーと4期の二人。 ショーケースと4期メンバー加入の御祝儀相場で観覧車数は増えたが、元が少ないので大入りとは行かず。 4期メンバーは、気が付いたら「4期研究生」となっていた。

配信される番組本編では、4期生の人となりを掘り下げたり、ショーケースの反省会をしたり。
4期の二人は、何か振られたときにとりあへず何かしようとする姿勢が良かった。 
秋葉原の頃は一定時間垂れ流してお仕舞いだったので進行もへったくれも無かったが、押上に移ってからは何度かCMを挟む為、厭でも構成を考えねばならず、漸く番組としての体を為して来つつある。

30分の本放送の後は観覧者向けオマケライブ。
岡崎 out、佐々木 in で「Candy*Girl」
佐々木・山田 out、岡崎・白鳥 in で「乙女桜」
山田・岡崎 out、佐々木・白鳥 in で「大好き☆」
の3曲。
出番の無いときは袖で体育座りをして、ニコニコと言うかニヤニヤと言うか、4期生を見守る山田渚と言う図。

スタジオ入りの時、既に4期の二人はこの夜の終わりのような顔をしていたのである程度想像はしていたが、それ以上の覚束無さであって、ドキュメントとして楽しめない事も無いが、ライブとしては一寸辛い出来。
歌って踊って移動すると言うのは矢張り大変な事らしく、立ち位置と移動で戸惑うと振りや歌詞が飛ぶ、振りや歌詞が飛ぶとどちらにどう移動するかわからなくなる悪循環。
二人とも能力として「出来ない」のではなく、状態として「出来ていない」だけなので、先々変わって行く筈であり、現状を肯定していない事は表情からも見て取れたので、折れず腐らず前を向いて欲しい。

この先大きく伸びるかもしれないし、腐って萎れてしまうかもしれない。 直近にそうした前例があるからこそ、4期の二人は大事に育てて頂きたい。

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2015-05-11

_ 松田忠雄 写真展 “職人写真”(4/3~4/12)

tokyo arts galleryにて、建設現場で働く職人のポートレート展。

入って正面奥に等身大くらいの大きいのが二枚、左右の壁面に合わせて十数枚。 貼り切れなかった作品まで含めてコラージュにした大きいのを右手奥の壁に。
詰め込みすぎず、高さも程よく、ライティングも考えられている。

いつもは白壁なのだけれど、今回はアクション・ペインティング的にペンキで汚しを入れてあって、これも面白い。
ペンキの染みついた塗装工のズボンからヒントを得たとのこと。
「ポロックみたいでしょう?」と笑っていた。

写真はすべて黒バックで、足場板の上に立たせた縦位置で撮ったカラー。
現場で撮る訳にも行かないので、近くのコインパーキングや空き地に仮設の写場を設えての撮影。

それぞれの職種を象徴する道具を持たせたりしつつ、ほぼ同じ構図。
土間工はゴム長、鳶は地下足袋。 塗装工がサンダル履きだったのは意外だった。

こう言う写真を見た記憶が確かに有り、帰宅して本棚を眺めていて思い出した。
ウジェーヌ・アジェの巴里。

唐棧のような縞のニッカボッカなど、おやっと思うと寅壱。
作業着の着こなし一つでも個性が出ていて、糊を効かせてパリッと着るものもあれば、擦り切れて穴が開いたのを着ているものもあり、それぞれに味がある。
十代から六十代まで年齢も職種も様々だが、それぞれに逞しい面魂。

それに惹かれてか、いつもよりふらりと入ってくる女性のお客さんが多かったらしい。
小体だが明るく見やすく、何より入りやすい「場の力」も働いていたのだと思う。

_ 「だっきらい」展(5/2 再訪)

初日に観に行った所為か矢張り混んでいて、喧騒の中で落ち着いて見られなかったこともあり、最終日の早い時間に再訪。

階ごとに壁の色や照明が異なり、それに合わせて展示される作品の傾向も異なる。
雄弁な写真と解釈を見る者に委ねる写真とがあり、後者がまとまっていた四階がもっとも居心地が良かった。

比較的小さな作品が多かったのも、私には好ましかった。
展示空間が狭い事もあって、大きなプリントは圧迫感が出てしまう。

Megumi Michelle Kawaguchi の作品は深い額の中に在り、ファインダーを通して見たような「覗き窓の世界」。
大きく伸ばして映える写真もあれば、小さいからこその良さを持つ写真もある。

被写体との距離の取り方であったり、人物と背景の配置の仕方であったり、私の好みに近く、且つ私が撮るときにはそうしないであろうやり方も、また面白かった。



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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