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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2002-05-23 そこらじゅう殺伐

_ 澁谷さま漫画に登場

今売りの週刊モーニングの4コマ『風とマンダラ』にマネージャーt-p氏と一緒にでている・・・らしい(現物未確認)。

書いてるのは立川流の噺家(前座)・・・だった立川志加吾。

_ その志加吾

5/21付けで立川流を破門に。 志加吾のサイトはトップページが「ただ今、勉強中です.........」となり、チャットと掲示板のみの営業。 同じく破門となった立川キウイのサイトも「勉強中」でこちらもチャットと掲示板のみの営業。 (※破門になると高座名も使えない)

何度となく繰り返されてきた「前座根こそぎ破門」なので今回もそうなのだろうと思っていたらどうもそうではないらしく、兄弟子である立川談生さんのサイト内の日記 5/15(火)〜23(木)分によると、「みんな辞めたほうがいい。あんまり詳細も語りたくない。うんざり。」(長いので細切れ引用。 できれば全文読んでください)とお冠。 家元のサイトでも新着情報に「5/21付けで家元は前座6人と師弟関係を解消」とあり、「今日の家元」欄には「21日 本日をもって前座はクビにする。」と一言。 ただ事では無い雰囲気。

_ 過去の破門者、その後。

快楽亭ブラック・・・立川ワシントンで前座。 破門後、桂三枝に弟子入り。 出戻って平成4年9月真打に昇進、快楽亭ブラックを襲名。 本人サイト「快楽亭ブラック ニュースマガジン」

三遊亭全楽・・・立川国士舘で前座。 破門後三遊亭円楽門下に入り,三遊亭安楽と改名、平成14年年4月真打に昇進、三遊亭全楽。 星企画内プロフィールページ

桂前助・・・立川志っ平で前座。 破門後桂文治門下に入り、桂前助と改名(前座)。 破門前から文治師匠から洒落で「いぼ治」の名を貰っていたがこちらは使われず。 落語芸術協会内プロフィールページ

マグナム小林・・・立川小談林で前座。 上納金滞納で破門後は「バイオリン漫談 マグナム小林」として、有楽町マリオン前で毎日14時から16時までバイオリン漫談をしてお足を稼ぎ、上納金を溜めつつ修行の日々。 本人サイトマグナム前で逢いましょう(ちなみにここのGIFアニメは立川志加吾によるもの<涙>)

_ 破門の理由

「二つ目に上がるための必 須科目である歌舞音曲に真剣に取り組む姿勢が全くない」という事らしい。 小さん師が亡くなったすぐあとのことでもあり、家元なりに何か考えがあるのだろう。 破門の理由などの詳細は ひるね さんのサイト「二ツ目さん、いらっしゃい ♪」にあります。

一昨年の前座全員クビ騒動についての記事を談生さんの日記2000.6/12分で発見。 なるほど納得。

_ 今日は

前座破門騒動のネタ集めだけで終わった。 芸で生きていくことの厳しさを改めて痛感した一日。 アイドルベッドラインの参照統計を見たら、ネタ元を見に行ってくれている人がそれなりに居たのでホッとした。 マグナム小林氏の日記はタレントさんにも是非読んでいただきたい。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

# えろいひと [立川キウイは一度だけ見たことがあります(汗)]


2003-05-23 週末は忙しい

_ 本番始まる

木塚くんの出演する月蝕歌劇団の公演が始まりました。 27日まで、阿佐ヶ谷のザムザ阿佐ヶ谷でやってます。 詳細は木塚くんのところの「memo」をご覧下さい。

_ 手間が省けた

青春.jpの件ですが、ナカゴシ盲従分子の人が纏めてくれました
全国配信の記事で「れっぴい(13)」とは書きにくいのかもしれないけれどあれが芸名な訳で、「玲奈(13)」と書いちゃうところになんと言うか「見下したような物言い」が見え隠れして鼻につきます。
まぁ、新聞にしろテレビにしろ程度の差こそあれこう言う木鐸気取りの部分はあるので、一々突っかかってたらきりが有りません。

_ 「純潔」か「純血」

ヒトラー総統の様に髪が黒く、ゲッベルス博士の様に小柄で、ゲーリング元帥のようにふくよかな清水さやか松下みらのさまこそ「純粋アーリア人種」なのであり、「純潔」であり且つ「純血」なのであると言えよう。


2004-05-23 厭な事は重なるものだ・・・

_ tenten撮影会@哲学堂公園(阿部千明/前里美弥)

都内某所を出たら小雨がぱらついていた。 しかも、寒い。
中野のスターバックスで時間を潰してから、バスで西落合へ。 集合場所のアドフォーカススタジオで集合時間まで機材の準備。 モデルさんたちの到着が遅れた為、少し遅れて公園へ移動。
既にマックスプロデュースが撮影会を始めており、桜木睦子がピンクの浴衣を着ていた。 かなり寒そうではあった。
今日の機材は・・・

コンタRTSII+ミール20mm/f3.5、ディスタゴン35mm/f2.8、プラナー50mm/f1.4.
ライカD-III+上海エルマー50mm/f3.5
コシナ・ベッサR+キャノン35mm/f2、ズマール50mm/f2
クララスMS-35+ウォーレンサック・ラプター2inch/f2
アルサフォト ル・マインIs(ソン・ベルチオ45mm/f2.8)

ここにこうして書いておかないと、あとで何を使ったか思い出せなくてプリントする時に困るのだ。
ブロニカがぶっ壊れたので、久しぶりにブローニー無し、35mmのみで撮影。
フィルムはコニカパン100. これも暫らくすると「コニカミノルタパン」になるらしい。
撮り始めると長いヒトは長すぎるくらい長いが、仕切りなれているスタッフなのでそれほど不快な思いはせずに済むのが有り難い。 tentenは写真を撮りに来ている人が殆どなので、それぞれにそれぞれの撮影手法があって興味深い。
前里美弥ちゃんを撮るのは初めてなので、会話の糸口が見つけられずに苦労したが、まぁなんとか頑張ってみた。
阿部ちーは、私がどんな写真を、どんな機材で、どう撮るのか良く知っていて、慣れてもいるので実に撮りやすい。 虫が嫌いなので、花の周りで撮る時は花から少し離してやると、各段に柔らかく良い表情になる。 ポーズや背景より、モデルの方に気を配って撮影する事にしている。

_ 予定変更

色々と落ち込む事が重なり、夕方から出かけることにしていた落語会は止めにして都内某所でフィルム現像をしていた。 ACROSを2本現像したが、粒状性がどうでも、このフィルムのベース面の赤っぽいのは嫌いだ。

_ ブロニカ、さようなら・・・

調子の悪いブロニカを中野のPへ持っていって親爺さんと相談。 調子の悪い原因はどうやら電気系らしいが、直るかどうか判らないので丁度店に入っていたパールと交換することになり、差額は返金。 帰宅してから調べたら パール I RS という機種らしい。
昭和50年のカメラは1950年のカメラになり、75mm/f2.8が75mm/f4.5に変わった。 私にはこの年代のカメラがお似合いという事だな。


2005-05-23 雨に降られて

_ 濡れ鼠

「降らねぇだろう」と多寡を括って傘を持たずに退社。 途中ぽつぽつ来て泡を喰ったがもう遅い。 最寄駅で降りたら土砂降り。 家に着いたらすっかり濡れ鼠。 風邪を引かぬよう早寝することにする。

_ 月蝕

私はどうも気分が乗らなくて見に行かなかった訳だが、さすが山本夜羽音は判ってる。
「美少女と野獣のアングラ劇団! ヲタクの夢を叶えた男!」ってのは、言い得て妙だと思った。

_ 今日の一枚


平地レイ
CONTAX RTSII + Distagon 35mm/f2.8
D-76が切れてしまい、アグファのロジナールで現像した訳だが、ネガがいつもより硬く仕上がってしまい、プリントに苦労した。

2006-05-23 ちなみに私は「ユズに似ている」と言われた事がある。

_ よく見りゃ似てる

昨晩のKチーム公演。 自己紹介MCが過去最高の面白さ。
小林が「さやかちゃん(秋元)に『カントリーマアムに似ている』と言われた」と発言。
横から口を挟んで「作っている人に似ている」とか「素朴なかんじが」とかフォローになっていないフォローをしていた秋元だったが、最後は「顔がまるくてカントリーマアムそのものに似ている」と笑顔でバッサリ。
成田→アンパンマン とか 渡邊→機関車トーマス とか 峯岸→ガチャピン とか、キャラクターに似ているってのはこれ迄にもあったが、モノに例えられたのは私の記憶ではこれが初めて。
言われて見れば、確かにチョコチップのカントリーマアムに似ている。

当日記では、今後は「タンメン小林」から「カントリーマアム小林」に表記を変更します。

_ 拘り

カントリーマアム小林とのやりとりが余りにか凄かったので書くのを忘れていたが、自己紹介MCのお題は「譲れない私の拘り」。
秋元の拘りは「style」。 「様式」とか「流儀」と言う事になるのだろう。
中々良い事を言う。


2009-05-23 チームK三題

_ Club 333 Night View DJ(DJ:梅田彩佳 5/22)

浜松町の駅から東京タワーまでの道のりは、だらだらとした上りに成っている。 10分少々ではあるが、着いた頃にはじっとり汗ばむ陽気。 夏だ。

妙に目当てで来ている客が多いと思ったら、今日でNight View DJが300回とのこと。

原稿を読むのに慣れて来たのか、下読みをしっかりしているのか、まだ「語るが如く」と迄は行かないが大分滑らかに読めるようにはなって来た。

「『梅田さん、こんにちは』、"こんばんわ"ですよォ」

とメッセージを読みながら細かいツッコミを入れたりしつつ進行。
ミズノ氏に急に話を振ったり、自由にやらせてもらっており、梅田の特性が引き出されている。

ジュークボックスリクエストは19:45頃に〆切り。
先週あたりよりは平和裏に。

リクエストでは色々な曲が掛かるのだけれど、曲ごとに梅田の反応が違っていて面白い。
BUMP OF CHICKENは好きらしく、進行表にペンを入れながら細かく激しく動いていた。

300回記念と言う事で、Night View DJの歴史を当時の世相などを織り込みつつ振り返る。
2003年の初代は鮎河ナオミから、杉浦美帆、小林さくら、遥香と続き、昨年が折井あゆみ。
「おりみ・・・」、よりによって折井の名前で噛んで、流石にバツの悪そうな梅田。

6/1の19:00から、大展望台の天の川イルミネーションの点灯式が有るとの告知。
東京タワーイメージガールである梅田は浴衣で出演。 フットタウンの三階にカフェを出しているマザー牧場のイメージガールである近野莉菜も来ると言う事で、チームKの客が大挙押し寄せるのではないかと思われる。
チームKの客は、盛り上がるところでパッと盛り上げられる瞬発力や纏まりはある反面、内輪だけで完結してしまって周りを見ない部分が有る。
チームKの連中がチームA公演に客演で出た時の馬鹿騒ぎのように客同士の軋轢だけで済めばよいが、一般客に迷惑が掛かるような振る舞いは無しでお願いしたい。
今夜もステージ寄りの通路部分に屯して、自分達から後ろにも客が居る事を顧慮しない輩が散見された。

ミズノ氏が前振りをしていた出銭ランドの花火は、強風の為か上がらず。
上がる日は20:35頃、貿易センタービルの横合いに見える。

カフェ・ラ・トゥールから一品頼むコーナーでは、珍しく悩んでいた。
「ソフトクリームに目が行ってしまう」と話す梅田にダイエット中じゃなかったのかと突っ込むミズノ氏。
今日はお昼におやつを食べてしまったのだそうな。 そんな訳で今週もウーロン茶を注文。

ちなみに食べたおやつと言うのが「たけのこの里」
このあたり梅田らしいと言うか、何と言うか。

_ ワニブックス@モバイル 小林香菜「よのなか入門」 〜魔女っ子小林特別編〜 (第48回)

今回は月末に出るイメージDVDの販売促進についてのお話し。
販売促進はさておき、・・・いやさておけないんですがそれはそれとして
小林が小林なのにちゃんと可愛く撮れていて驚く。 澄ました顔も笑った顔も水準以上。
タクシーの運転手に職業を訊かれて「アイドルです」と答えても信じてもらえそうな美少女振り。 思わず恋に落ちてしまいそうに成るが何とか踏み止まる。

小林が小林で無い何かに成ってしまったのではないかと、食べかけの食い物を押し付けて反応を見たくなる大島優子の心持ちも判らないでもないが、小林が語る販売促進案の内容を読むと本質的な部分は変わっていないようで、大島優子ともども安心する。

とりあへず、5/31の18:00からイベントをやる事だけは決定した由。 詳細は近日発表との事。

具体的なイベント告知は無いに等しいのに、小林が妙に可愛く撮れていただけで何となく得をしたような気分に成ってしまうから不思議だ。

次回更新は5/28予定の事。

_ 今井優 放置されたブログ

元チームKの今井のブログが、今井の誕生日である4/18に誕生日にまつわる話で更新されて以来、今日に到るまで放置されたままになっている。
AKB48を離れた人々の中では、諸事情で開設早々閉鎖の止む無きに到った向きを除けば、こうして実質休止になるのは初めてのケースだと思う。

何がどうなっているのか知る由も無いが、それまでの事務所を離れて手探りで活動して行く日々を書く事も出来るし、私人として生活にまつわる諸々について書く事も出来る訳で、何がどうなったにしても、閉めるでもなく書くでもなく放置すると言うのはあまりよろしくない。

コメントを付けて行く読者だけが読者ではなく、色々な人が心配をしながら読んでいる。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

# viagra [この間も俊太郎の詩をお http://www.stlouisbusinesslist.com/business/5..]

# Hsrkjxtv [ http://www.stlouisbusinesslist.com/business/5021837.ht..]


2011-05-23 異議ナシ!!

_ アイドルフェスティバル in ヒビヤ(2011/5/21 ソワレ)

給料日前で逆さに振っても屁も出ないところ、友人からチケットをいただいて夜の部のみ観覧。
待ち合わせの為、早めに現地へ行ったのだけれど、マチネが押しに押していたため、なんだかんだで殆どの出演者の歌は聞こえた。
マチネのみの出演だった中では、トーキョーチアチアパーティが好印象。 Aellの「エコロジーモンキーズ」の気持ち悪いミニマル加減に怖気が走る。 現代の踊り念仏。

終演も押しに押したので、二部の開場も30分遅れ。 一緒に開場を待っていた友人がポツリ。
「久し振りに『歌姫時間』と言う言葉を思い出しました。」
時間通り始まる訳ゃ無いと私は思っていたし、そう思っていた人も多かったようで、時間通りにオープニングアクトのアイドルカレッジが出てきたときには実にどうも驚いた。
物販列に居た連中をはじめとして、会場に居た客の多くが対応できずにいるうちに、一曲演って「灰さやうなら」で引っ込んでしまった。

小桃音まい
好き嫌いはあると思うが、芸としてちゃんとしている。 伊達や酔狂で年に300本からライブをやってない。
ダンスではなく、振り付けの動きなのだけれど、隙が無い。 客の民族大移動は固定座席のハコでは些か迷惑なのだけれど、まぁご愛嬌。
CDの予約販売の告知をする際、「買ってください」ではなく、「物販コーナーに"遊びに来て"ください」という婉曲な表現だったのにも好感が持てた。

制服向上委員会
整列して行進しながら歌う古典芸能。 落語に譬えると、落語協会ではなく落語芸術協会の薫り。 「てれすこ」のクスグリで、未だに森永砒素ミルク事件の根多が出て来る笑三師匠の高座を思い出した。 一種に見ていた友人曰く「時代というより世紀が違いますね」。
「テレビにさようなら」と「清く正しく美しく」が並んでも、どっちが昔の曲なのか知らない人にはわからないだろうと思う。
「テレビにさようなら」はオケのバランスが悪く、肝心の歌詞が聞き取れず。 政治的な内容を論われる事も多いが、内容としてはごくごく当たり前の事しか言っていない。 その「当たり前」が当たり前として通らない世の中のほうがおかしい。

ski:「今回の地震で判った事は、政府の対応は遅いと言う事です。」
客:「そのとーり」「よーし」
ski「脱原発!脱原発!!脱原発!!!、脱AKB!!」
客:「異議ナシ!!!!」

実に楽しい。

バニラビーンズ
多重録音で作った凝った出囃子に乗り、こどものバックダンサー「こどもビーンズ」をキノコ外ハネ各二人ずつ連れて登場。 こどもに沸く会場。
「ニコラ」一曲でこどもは引っ込んでしまい、客は騒然。 そこここで「こども行かないで〜」。 まったく、腐っている(良い意味で)。
持ち歌のほかに、ピチカートファイブのカバーを昼夜で一曲ずつ。 マチネは「baby portable rock」だったのだけれど、ソワレはほぼ七時に「東京は夜の七時」を演ると言う、粋な演出。 野宮真貴のねっとりしたのと違って、サラリとした歌い方。
オケはオリジナルだと思うのだけれど、よく通る音。 中音域がスッコ抜ける野音の音響特性に合わせたのではないかと、友人は話していた。
選曲も演出も練りに練って攻めた構成。 送り手の本気を見た。
<つづく> 



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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