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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


1999-10-06

_ 帰宅してから

延々HTMLタグとにらめっくら。 フレームを入れたら訳が判らなくなって迷宮の様になってしまい、原因が判らなくて困った。 結局"right"が"light"になっていると言うおバカなスペルミスだった。

_ そういへば

高校の後輩で「スペルマスター」と言う渾名のヤツがいた。 もちろん女だ。


2002-10-06 金が無い日曜日

_ ばかばかしいくらい

金が無い。 来週の月曜までどうやって暮らすのだろうか?

_ 乞食みたいな

臭いがするなぁ・・・と思ったら自分だった。

あわてて風呂に入った。

_ 今更乍ら

NUMBER GIRLが解散するってんで、貰ったまま碌に聴いてなかった「URBAN GUITAR SAYONARA」を聴いてみた。 あ゛ー、これいいじゃないですか(遅すぎ)。

_ URECCO11月号

読み物記事の特集は「プレアイドル」。 あえて「地下アイドル」という呼称を使わず、に記事を書こうとしているのには好感が持てるが、アルテミス野間のところへインタビューに言っているので話はまぁ地下方面に偏っている(苦笑)。

漢字の方の北川氏とかがわりえ(りえりえ)の対談が面白い。 この対談での北川氏は珍しく正しい発言を沢山していて驚いた。 一読をお奨めする。

読み物記事も充実しているし、写真の質も高い。 中身確認しないで毎月買っているのはこの雑誌だけだ。 

_ 手仕事にっぽん

9/29のGO!GO!LIVE vol.25は最後列でフジカST605にタクマーの105mm/f2.8をつけて撮っていたのだけれど、横にいたホセさんの撮り方はまさにプロだった。AF一眼+望遠ズームなのだけれど、ズームリングを細かく動かしてこまめに構図を切り直している。 さらにピントもAFに頼りすぎず手で細かく補正。 撮るべきものはちゃんと押さえているのに、ステージにあわせて盛り上がったりもしている。

ピカピカに嵌まるまでアイドルの現場に来た事が無かったとはとても思えない。

_ 最近いろいろなえらい人が立ち上げたファンサイト

鈴木繭菓ファンサイト Natural Lolita 。 raffineさんによる。

田中希美ファンサイト Nozomi Web 。 raffineさんによる。

田川惠理ファンサイト LOVE えりんご 。 とある学生さんによる。

海老原愛ファンサイト らぶえび 。 わんこ☆そば閣下による。

島田真実佳ファンサイト mamicafe 。 雪中庵さんによる(驚)。

_ 栗生未来復活か?

最近本文が「す」だけみくちんメールが来たりして去就が心配されていた栗生未来ちんですが、「いまパンを食べてます。。。おいしぃ。」と言う内容のみくちんメールが先ほど配信されました。 とりあへず大丈夫らしい。

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

# ホセ [誉めたって何もでませんよ(笑)。ただ、機械任せが不安なだけなんですよ。キヤノンは信用ができない(笑)。]

# ☆北斗星☆ [URECCO11月号の記事、私も読みました。タイトルのバックの写真が、もろ四谷の「地下アイドルの聖地」だったのにはワ..]

# momo☆star [うちは島田真実佳がまだいたって事に驚きです。]


2007-10-06 予想

_ AKB48 チームB「会いたかった」公演 展開予想

ガチャガチャの権利もの当たりをオークションで捌いて一儲けした転売屋の懐が温かいうちに「AKB48と行く慰安旅行IN苗場」(旅行代金:39,800円)がブチ上げられて30分で予約が一杯になったり、世の中「金」だなってのを改めて痛感している今日この頃ではありますが、金を積まなくても籤で当たれば入れるチームB2nd公演の初日が当たったので、見に行く前に展開予想などをしてみようと思う。

「影アナ」平嶋
浦野か平嶋ではないかと思ったが、爽やかに始める為に平嶋に。

「嘆きのフィギュア」
旧:前田、高橋、板野、中西
新:渡辺、仲谷、平嶋、片山
前田の立ち位置は順当に渡辺。
平嶋はユニット2曲とみてここに。 背格好のバランスと眼鏡が映えそうな曲なので仲谷。
上手側に片山。 歌えるのを入れておく

「涙の湘南」
旧:折井、篠田、大島、佐藤(由)、渡邊→小嶋
新:米沢、松岡、柏木、早乙女、井上
上背の有るのを中心に。 佐藤(由)の立ち位置に早乙女をなんとなく入れてみる。

「会いたかった」
ここで入場時に先走った客が蹴飛ばしたシャボン玉マシーンの故障が発覚。 本芸が飛んでくるが直らず。
シャボン玉送風機の風が強すぎて野口のスカートが「7年目の浮気」のマリリン・モンローみたいになってしまい、野口は壊れたようにケタケタと笑いつづける。
始めの挨拶は菊地。

「渚のCHERRY」
旧:前田(黄色)、峯岸、増山、平嶋
新:渡辺(黄色)、仲川、多田、浦野
「可愛い曲もやりたい」と言った浦野は、何故かここに廻されて複雑怪奇な表情で踊る。

「ガラスの I LOVE YOU」
旧:高橋、板野、成田、中西
新:仲谷、菊池、平嶋、柏木
平嶋は歌の分量の少ないところへ。
今更可愛い顔もしにくい柏木が顔を引きつらせながらぎこちなく微笑む。

「恋のPLAN」
旧:浦野、大江、川崎、小嶋、駒谷、戸島、星野
新:田名部、早乙女、野口、米沢、松岡、片山、浦野
センターに米沢
浦野の司会でドロドロと居残りMC

「背中から抱きしめて」「リオの革命」「JESUS」
旧:(赤)板野、高橋、中西、前田、大島、小嶋、篠田、
(青)浦野、折井、平嶋、川崎、星野、増山、峯岸、
(緑)大江、駒谷、佐藤、戸島、成田、渡邊

新:(赤)平嶋、柏木、渡辺、井上、仲谷、菊地、
(青)浦野、松岡、片山、米沢、野口、
(緑)田名部、仲川、早乙女、多田
もしくは
(赤)平嶋、柏木、渡辺、井上、仲谷、菊地、浦野、片山、
(青)松岡、米沢、野口、田名部、仲川、早乙女、多田

英語科白部分は松岡。
浦野は青が似合う。

「だけど・・・」
「あの街はそんなに遠くはないと教えてくれた」のくだりでを歌う浦野が上手から現れて感涙に咽ぶ。

「おたのしみコーナー」
1stのセットリストから一曲。 「青春ガールズ」で盛り上がったところで不完全燃焼なまま幕。

「未来の扉」
ジャケットを脱ぎそこねた野口が壊れたようにケタケタ笑う。

旧:「AKB48」→「スカート、ひらり」
新:「転がる石になれ」→「シンデレラは騙されない」
チームBとしては「PARTYが始まるよ」公演のセットリストを演っていないので、「青春ガールズ」公演の曲を持ってくると予想。


2008-10-06

_ ワニブックス@モバイル 小林香菜「よのなか入門」 第15回

怪我で休演中の小林の言動に接する事の出来る貴重な連載が更新されている。
前回に続き「小林香菜、宇宙を語る」の巻。
「地球=宇宙」論が詳細に語られる。

「地球と宇宙って同じですよね」

小林ならではの大雑把な捉え方だけれど、小林にとっての宇宙≒世間(小林を取り巻く目に見えるもの)だと仮定すると、言わんとする事はなんとなく解る。
学問的には間違っているが、埼玉と東京を往復する小林の生活圏≒世間≒宇宙を中心とする天動説的宇宙観が見えてくる。
小林にとっては「埼玉=宇宙」なのかもしれない。
(「埼玉県地図さえ持っていれば、日本全国どこへ行っても大丈夫」と言うゆうきまさみの格言が思い出される。)

「宇宙の中に住んでいる」

「地球の中にも住んでいる」

「よって宇宙と地球は同じである」
と言う理屈。
小林が三段論法を使ったことに先ず驚く。

小林の説明は要領を得ないのだけれど、小林の語った事を細かく見てゆくと、直覚的に理解した事を上手く説明出来ないだけで、視点そのものは鋭い。
「夜」と「太陽」が何故地球図の上で並んでいるのか問われると、

「だって夜になったりするじゃないですか!」
「で、太陽だって見えるじゃないですか! だからどっちも"こっち"ですよ!!!」


無茶な事を言っている様では有るが、埴谷雄高の宇宙論にあるように、「未出現の宇宙」であったり「無出現の宇宙」であったり、多様な宇宙が存在したりしなかったりする事を考えてみると、「夜」も「太陽」も出現宇宙に"在る"ものであり、小林にとって"ある"ものは有り"ない"ものは無いのだから、"ある"ものである「太陽」も「夜」も

「どっちも"こっち"」

なのである。

「ぜんぶひとくくりなんですよ!!! 地面とか海とか太陽とか、全部ココに入ってるんですよ!!」

同じところにあるなら太陽まで歩いて行けるのかと問われて、太陽は海に沈むので泳げば行かれると言い出す小林。
水平線の彼方に沈んだ夕陽の行方を、我々は情報として知っている(つもりになっている)だけなので、自分の目で見たもの"だけ"に基づいて考えている小林を、安易に物知らずと馬鹿には出来ない。
ショーペンハウエルは自分で考え抜いた事のみが、その人の知識となると書いているが、それに照らすと情報を知識と取り違えている我々より、その総量はともかく知識の割合においては小林の方が上なのではなかろうか。

テレビ屋に壊された小林の脚の快復具合が気になるところであるが、次回更新は10/9予定とのこと。

_ 小林香菜「よのなか入門」 追記

この連載で凄いのは小林のくるくる変わる表情を捉えた写真。
普通のグラビアでは捨ててしまうようなカットも上手く拾っている。


2010-10-06 凝縮感

_ 「ホップ!ステップ!bump.y」(2010/10/06)

今日は高月彩良をフィーチャー。
メンバーの高月評は「不思議ちゃん」「やたら大人の雰囲気」など。
初対面では桜庭ななみとは殆ど喋らなかったとのこと。 喋ると子供なのがバレてしまうかららしい。
クロストークに近いので、録音して聞かないと味わいきれない。

一曲掛かったあとは高月の一人語り。
自分で思う長所は「何事に対しても集中できること」、短所は「(自分の)声が嫌い」。
神奈川県出身。 横浜で育った。 窓を開けると蜂の巣のある危ない家。
趣味はピアノ。 習ったわけではなく、自己流で音を探して弾いている。

何に対しても集中できるのが長所と語りつつ、最近集中できているのはポケモン。
「夜九時から初めて、気が付いたら一時だった」ってのが、クールに見えて子供らしい部分なのだろう。

「あしたも、がんばんぴー」と言う〆の言葉のこそばゆさも心地よい。 凝縮感のある、良い番組。

_ SKE48ブログ(アメーバ版)構成変更

書き手が「1,2,3,4、ヨロシク!」の選抜メンバー16人に代わった。
目当ての記事を探しにくいのが難だが、これはアメーバブログの仕様が悪すぎる所為。 登録しないと過去記事が読めないこちらも最悪の仕様の携帯サイトのブログで書くことに慣れている所為か、それぞれ文体が練れていて、内容はじつに面白い。
公式ブログの難点は写真が小さすぎることだが、こちらは大きめなのが嬉しい。


2013-10-06 ピクトリスリスムへの回帰

_ 週刊ヤングジャンプ 2013 42号

池田ショコラ
ほぼ水着で7ページ8カット、撮影は桑島智輝。
表情も単調、ポーズもぎこちないが、そこから探り出すように映える表情を切り取って行く。
モデルとしての引き出しの少なさがカメラマンの「何とかする力」を引き出している。

岡田紗佳
5ページ5カット、撮影は桑島智輝。
こちらは打って変わって撮られるのに長けたモデルで見せ方も知っているのだけれど、不思議なもので写真としてはあまり面白くない。

最上もが
巻末グラビア5ページ7カット、撮影は柴田フミコ。
女性スタッフだけで撮ったとのことだが、コントラスト高めでハイキー、私の嫌いな要素は多いものの写真としては美しい。
ピクトリアリスムに回帰したかのような絵画的構図と調色のような濃い色遣いも面白く、7枚が7枚、そのカットだけでも写真として成立する強さがある。
大きなサイズで見たい。

_ 週刊ヤングジャンプ 2013 43号

柏木由紀
巻頭グラビア10ページ14カット、撮影はTakeo Dec.
もっともらしい顔も出来るようになってきた柏木だが、ロケーションで台無しにされてしまった。
眩しがりが無理にでも目を開けていられる様になったのは進歩なのかもしれないが、そうならないような状況下で何故撮ってやれないのか。
Takeo Dec.も光を背負わせたり屋内で撮ったり手は尽くしているが、焼け石に水。
5ページ目6ページ目あたりと巻中グラビアは悲惨の極みだが、2~3ページ目の見開きはよく撮れているし柏木も柔らかな表情。
しかし柏木由紀、髪の状態は良くないし、講談社並の漆喰レタッチと言うことは恐らく肌も荒れているのであろう。
根拠はなく、経験則に基づく邪推と言えば邪推と言えなくもない私見ではあるのだけれど、柏木にしても倉持にしても素材の割にグラビアとなると惨憺たる出来になってしまうのはマネジメントをしている人間が官僚的に規制するだけで素材を生かす工夫をしていないからではなかろうか。
実にもったいない。

瑞木もえ
巻末グラビア5ページ11カット、撮影は関純一。
まだそんなには撮られ慣れていないと思うのだけれど、気負いなくカメラと向き合えていて表情も柔らかい。狙い過ぎない構図も好ましい。

_ 週刊ヤングジャンプ 2013 44号

上西恵
7ページ15カット、撮影は佐藤裕之。
整った顔立ち、諧調の豊かな表情、程良く肉感的な体型。 さりながら上背はあまりなく、ウエストも割かしゆったり。
この美点と粗をうまく生かしたり消したり、切り身でも刺身でもなく、酢や昆布で〆たような撮り方で組み立てたグラビア。
1ページ目や2ページ目下段など、屋内に差し込んでくる光による陰影の描き出し方も巧い。
憂い顔が良いのだけれど、それを生かす為に可愛らしく笑ったカットも挟み込む構成も良い。

山地まり
5ページ6カット、撮影は桑島智輝。
笑顔が一種類、正面から撮ると固まってしまい、ポーズをとらせると肩に力が入りすぎてしまう。
表情とポーズが硬いのの原因はエグ過ぎる水着にもあるのではないかとも思うがそれはさておき、こう言う厄介な素材を与えられて5ページ分埋められるだけの写真は上げてくるのがカメラマンの腕。

_ Dorothy Little Happy「ASIAN STONE」リリース記念イベント(亀戸サンストリート)

職場を早々に退散してサンストリートへ。
六時半前に何とか到着すると既にベンチ席は埋まっており、仕事帰りと思しき背広の人々が二重三重に立ち見で取り巻く。 平日のこの手のイベントとしてはかなりの盛況。

開演前に軽くリハーサル。 曲がなかなか出ないなど、この会場のPAのダメさ加減が出たりしつつも新曲の「ASIAN STONE」のさわりを確認。

アイドル客特有の奇矯な振る舞いは商業スペースと言うことで禁止となっており、手拍子のみでの観覧。
これはこれで良い・・・と言うか、私はこの方が落ち着いて観る(聴ける)ので有り難い。

どこか連れていって
ASIAN STONE
set yourself free
諦めないで
恋をしてるの きっと


白戸は低めに二つ縛り、富永は一つ縛り、あとは皆ストレート。 毛先を透いて軽くした高橋麻里の髪がふわりと躍る様が美しい。
衣装はジャケットでもPVでも使われている濃紺のAラインのワンピース。 横に入ったスリット状の切り込みを白い布で繋いである。
裾は後ろ下がりになっていて、同心円では翻らないのだけれど、ここに工夫があるらしく、緩くターンした止め際に慣性質量でウエストのくびれを美しく描き出す。
激しい曲で縦の動きが入ったりターンが早かったりすると、裾の暴れ方が少々汚くはあるのだけれど、ASIAN STONE には合っている。

口開けに聴かせる曲を持ってくるなど、見せると聴かせるのバランスが考えられていた。
声量や質に合わせて適宜裏打ちのコーラスが入っていて、ソロパートで繋ぐ曲でも極端な凸凹は(少なくとも音源上では)目立たない。
マイク音量とオケの音量のバランスが悪く、各メンバーごとのマイク音量のバランスも取られていなかった為にその凸凹が露わになってしまったのが瑕だが、これはこの会場の慢性的な欠点であるので仕方がない。

ASIAN STONE は、曲名を目にした時には「またアジア戦略か・・・」と思ったが、聴いてみると悪くない。
シンセアレンジが三人Dreamを思い起こさせる如何にもな avex 、懐かしくも味わい深い。

4曲目に入った「あきらめないで」は見せる部分を象徴する曲だと思われる。
私はアイドルに限らず芝居でも演芸でも「盛り込む芸」と言うのがあまり好きではない。 なのでこの曲のような鬼気迫るダンスと言うのも苦手であり、ここを見せ場としゃかりきになられても正直興醒めではあるのだけれど、そうせざるを得ない焦燥と言うもののもあるのだろう。

最後はカップリングの「恋をしてるのきっと」で〆。 こちらも聴かせる佳曲。

閉鎖環境でのライブとなると「見せる」「盛り上がる」に力点が置かれて私が求めるものとは異なってくると思うが、こうした落ち着いて観られる機会には、今後も足を運ぼうと思うし、音源に対価を払おうと思う。

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# Dwightsa [priligy experience forum <a href=http://www.rwuk.org/?pro..]



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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