トップ «前の日記(2002-12-16) 最新 次の日記(2002-12-18)» 編集

墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2002-12-17 深まる謎 [長年日記]

_ 回るカウンタ

昨日の「本日のリンク元」は謎に満ちていて、http://petri.tdiary.net から213来ています。 http://petri.tdiary.net ってのは即ちこの日記な訳で、何がどうしたらこうなるのか良く判りません。 何か知りたい事が有って隅々まで読んだ人がいるのだとしたら、全く以って無駄骨ですね(苦笑)。 この日記に何か有益な情報が有るとは思えません。

_ レフ当て考

モデルに光を当てるだけがレフ当てスタッフの仕事ではありません。

レフを当てるふりをしつつ、客を監視するのも立派な仕事なのです。 まぁこの場合、客よりモデルのほうが気になってしょうがないようにも見えますが(苦笑)。
だからその人にも何か崇高な目的があったのかもしれません。>ゑろいひと

_ 殴り方考

先だって話題になった一脚がひん曲がるまで殴るのは大変だという話。 確かに普通に殴りつけたのではなかなか曲がりません。 剣道式に、ただ上に振りかぶって振り下ろすだけでは斬撃の強さも多寡が知れています。

軽く握ったまま振り下ろし、物に当たる瞬間に強く握りこみつつ手前に引いて体重を乗せる等の剣術の技術を応用すれば多少は変わってきますが、怪我をさせる程度で良いなら普通に振り回すのが一番です。

但し、頭は絶対に狙わない事。 特に側頭部は危険なので気をつけましょう。

ゑろいひとにも五分の魂が有ると言います。 無益な殺生は避けるが吉です。

本日のツッコミ(全5件) [ツッコミを入れる]
# raffine (2002-12-18 03:04)

顔はヤバいよボディボディということですか?
つーか脚が曲がるまでというのは大体空振りor勢い余って地面or道路にたたきつけるのを想定していたのですが(笑)。

# ニシダ (2002-12-18 04:22)

その日記のURL(ただし最後のスラッシュなし)が大量にリンク元として記述される現象は、うちも含めてあちこちで起きてます。うちではかなり前からですね。なにかの仕様変更の副産物でしょうか。

# ぺて (2002-12-19 16:54)

リファラの件はきっと Proxomitronユーザのせいでしょう(苦笑)
http://pcweb.mycom.co.jp/special/2000/proxomitron/

# raffine (2002-12-20 04:55)

↑ああなるほど、変数書き換えて人工的に生成されたリファラなのれすね。多分他のセキュリティソフトにもそういうのあると思います。つまり、どっからリンクを飛んで来ようがペトさんの日記から来たように見せかけているわけでふな。

# ぺて (2002-12-20 13:10)

です。この機能は、意図しないリファラを相手サーバに送ってしまうという IEのバグの対策に有効です(笑)
この場合、リファラは空でもいいんでしょうけど、webサーバの設定によってはリファラの中にサーバのアドレスの一部が入っていないと拒否するという場合がある(ホントか? geoあたりは他サーバのアドレスがあると拒否しますよね?)ので、リファラにこれから表示しようするページのアドレスを送るのが一番問題がないわけですな。
あと、「最後のスラッシュなし」は tDiaryスクリプトのバグかもしれませんね(苦笑)
そんなリファラが送られることが想定されていない(実験していない)のでしょうな。



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
1998|11|12|
1999|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2000|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2001|01|02|03|04|05|06|07|08|11|
2002|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2003|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|
トップ «前の日記(2002-12-16) 最新 次の日記(2002-12-18)» 編集