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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
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酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2007-09-04 [長年日記]

_ AKB48 ひまわり組公演

仕事帰りに駆け込んだら思いの外空いていて。 まぁ空いていると言っても椅子席やお立ち台は流石に埋まっているのだけれど、入場抽選で運に見放された時よりストレス無く見える立ち見の位置を確保できた。

「RUN RUN RUN」とか「ビバ!ハリケーン」とか、思い切り動いて良い曲の秋元の動きは流石。

四曲終わって自己紹介に入るところで下手袖からするするっと篠田。
結局篠田は自己紹介と担当ユニット曲(とその後のMC)のみの出演。

自己紹介のお題は「駄菓子屋で買い占めるとしたら」とか何とか。
駄菓子屋に行った事が無い戸島。 あぁ成る程。
子供の頃は駄菓子屋が好きで何件もハシゴしたと秋元。 ロケット型の爆竹でよく遊んだという話。
「この公演になってから、さやちゃん(秋元)と一緒に出るのは初めてなのでテンション上がってます。」とニコニコ話す早野。 お互い(理由は違えど)出演する公演の数が少ないと、こう言う事も有る訳か。

「アイドルなんて呼ばないで」の「そのうち○△□も」のくだり。 自分のパートでない部分でも口ずさんでいるのは峯岸だけのようだ。
「僕とジュリエットとジェットコースター」の中西に見とれる。 曲のの世界に入り込んで客を巻き込む大島優子と、自分の世界に客を引きずり込む中西。

「愛しさのdefense」は戸島と佐藤(N)の二人で。 小林は出なかった。

「向日葵」を野呂、篠田、秋元、大島の面子で初めて見た。

今日も小林が帽子を被って出て来た「夕陽を見ているか?」。 小林だけ紅衛兵みたいな被り方。

「Lay down」は秋元が出るとピリッと締まる。

歌の後は野呂と佐藤(N)。 今日はコントではなく、「フリーな感じで」と野呂。 「ギャップ」についての話。
チームK由来のメンバー何人かの人物月旦みたいな話をして、オチは野呂。
このへんについてはヒマな時に別項にて。

着替えた面子と入れ替わって「初挑戦した話」
「健康ランドに行った」と成田。 そこから紆余曲折あって小林のテストの点数の話。
自己紹介の時から話を振られても頑なに拒否していたのだけれど、「どこかで発表されてしまうかもしれないし、スタッフさんの許可も取ったので」って事で発表。 一番良い教科でもまぁ人には言い難い点数ではあった。
小林が凡百の詰まらないバカと違うところは、このような恥らいがあるところで。 これは美点として挙げておきたい。

「BINGO!」と「僕の太陽」で、途中はどうあれ幸せな気分になったところで終演。

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# Dwightsa (2014-02-04 08:21)

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「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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