_ 今日の晩飯
トラウトサーモン(チリ産)の漬け昨晩のうちに酒1と醤油3わさび少々の漬け汁に漬けて、リードクッキングペーパーで蓋をしておいた。
つまみにしては漬かり過ぎたが、おかずとしては丁度良かった。 つまみにする時には、半日くらいにしておいた方が良いようだ。
鶏皮こんにゃくこんにゃくは俎板の上に置いてスプーンでこそいで下茹で。 若鶏の皮は湯通ししてから同じくらいの大きさに切った。 中華鍋に油を引いてから鶏皮を炒めて、少し油が出たところでこんにゃくを投入。 飛魚の出し汁(濃縮)と醤油で味付けして輪切り唐辛子を加えた。 こんにゃくと鶏皮を引き上げてから煮汁を煮詰めて上からかけた。
次回はこんにゃくに味を染み込ませる工夫をしようと思う。
ジャーマンポテトサラダ昼飯のポテトサラダが甘くて水っぽくて美味しくなかったので、口直しに作った。
じゃがいもは男爵系のものを2袋。 軽く洗って皮付きのまま塩茹で。 茹で上がったら熱いうちに皮をむいて潰す。
バラベーコンは細切りにして塩胡椒で炒める。 胡椒は黒いのをミルで挽いて多めに。 これを潰した芋に混ぜ込む。 熱いうちにマーガリン大さじ1くらい、これも混ぜ込む。
器にマスタード(キューピーのしか売っていなかったのでキューピー)を半瓶、胡椒をたっぷり、これをマヨネーズで伸ばしてから芋に混ぜる。 マヨネーズは少なめにして、ベーコンとマーガリンの塩気、マスタードの酸味を生かす方向で。 こうするとベチャッとならずにホクホク感を残せる。
何にでもマヨネーズを入れたがる人がいるが、あんなのは素材の味を殺してマヨネーズを食っているようなもので、味覚がぶっ壊れているとしか思えない。 味の素よりタチが悪いと思う。
_ 思わず買ってしまったグラビア日記
ヤングサンデー巻頭の仲根かすみはカメラマンがヘタクソに過ぎる。 ピント来てないし、ハレーション起きてるし・・・。 ビキニ着ない路線の仲根かすみにイヤガラセのようにサイズの合わない(小さい)水着を着せるスタイリストも人が悪い。
巻末の島本里沙も同じカメラマン。 まぶしいと一重になってしまう娘なので、室内や日陰になど、眩しくない所で撮ったコマは二重で良い表情だけれど、絞り開け過ぎ。 深度の浅さは意図したものなのか?ただのヘタクソか?。 私にはどうも後者のように感じられる。
瀬戸早紀は西田幸樹なので普通に良い出来。 体の向きの付け方と影の作り方が上手い。 最後のコマが凄い。
暗室作業が長引いて出発が遅れた。<br>酒田に着くのは三時半過ぎ。