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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2003-10-18

_ 那須高原へ

那須高原で「巨匠」こと 相模大野幹夫師 と合流。 巨匠は何処でだまくらかしたのか写真学生(女子)2人を同伴。 国見で朝飯を食ったりしつつ鶴岡へ。

_ 鶴岡ウッドフェスティバル@鶴岡市小真木原運動公園内特設ステージ

不測の事態などもあり、着いた頃には始まっていた。 「今来たばっかり〜!!」。
学校優先なので、 れっぴい と かおりん のみの参加。 今日からSHIPは4人で始動なのだけれど、初っ端から大変な事になっていた。 それでも健気にこなしていたのは偉い。

_ 酒田へ

終了後、酒田へ移動。 巨匠+お連れさんと米沢屋でやきそば。 お連れさんは「やきそば屋」と言う業種があることに驚いていた。

_ 20th酒田どんしゃんまつりオープニングフェスティバル@中央公園

いつもお世話になっている 仏壇のさとう さんの近くにある公園のステージでのライブで4人のSHIPのお披露目。 酒田市全体のお祭りと言うことで客の数がいつもよりかなり多い。 4人になってバランスは良くなった。
メンバーも元気そうで良かった。

_ SHIPアイス

ジェラードアイスの「モアレ」さんがどんしゃんまつりに合わせてSHIPをイメージしたアイスを制作。 桃の味でパイ生地が混ぜられている。 このパイ生地の香ばしさが良いアクセントになっていて実に旨かった。

_ 「木村伊兵衛と土門拳 展」@土門拳記念館

2回目のライブまで時間が有ったので川向こうの土門拳記念館へ。 良く練られた良い展示で、見るのに時間が掛かってしまい、SHIPの2回目には間に合わなくなってしまった。 12月までやっているのでもう1度見に行きたい。
写真を撮る人間ならこれは見ておくべき。

_ ト一屋

お連れさんが「お土産を買いたい」ってんで、物産館や清水屋を見て廻った後、ト一屋の2階の乾物コーナーへ連れて行きお薦め商品を紹介。 結局ここで買っていた。

_ ヲタカラ

浪漫亭の開店時間まで、2階の わかば さんをお借りしてカラオケ。 巨匠のお連れさんは堅気の素人さんなので狂乱の宴に引いてしまい、それを見た私もやけに客観的になってしまって、端の方で終るのを待っていた。

_ 件の呑み

6時過ぎから下の浪漫亭へ移動して呑み。 ヱビスの黒樽生が始まっていたのでそれを注文。 実に旨い。 何杯飲んだか憶えていないが凄い量では有ったと思う。 久方ぶりの枕が上がらない程の宿酔。

_ バカ

こばひろ氏が撮影してきた花巻のオーディション風景を観賞。
結論としてはこの娘を撰ばなかった花巻はバカと言うこと。
こばひろ氏の主観丸出しの撮影手法のおかげで、つまらないオーディションも楽しく見ることが出来た。


2007-10-18 村田席亭 vs 両国亭

_ 「席亭の国語算数理科社会」

AKB48 チームBの野口くんは多分知っているであろう「倉庫の二階」の村田席亭によるトークライブと言うか講演会…のようなもの。
意図的に告知をしなかったらしく、客は私ともう一人だけ。
見て来て貰えて資料にもなるチラシの作り方とか、書けない話とか、書かないほうが良い話とか、書いてはいけない話とか、人生のラストスパートに入った前田隣先生が今とても面白いとか、家業のバネ屋を辞めた顛末とか、為になる話で90分。

出来そうなので来月もやるとの事。
必見。
看板写真


2010-10-18 ねこじゃねこじゃ

_ 週刊プレイボーイNo.44 及び増刊号

もはや期待はしていない訳だが、貶すために買うと言うのも虚しい。
詳細はまた後日。 週末にでも。

昔からAKB48が好きだったなら、買わないほうが良い。
今、AKB48が好きなら買ったほうが良い。

_ 更新情報

コラム置き場に


をアップロード。
ここまで書いたところで疲れきってしまい、気が付いたら朝だった。


2014-10-18 見ることと考えること

_ sharaku project 写真展 vol.4

グラビア系カメラマンのグループ展 "sharaku project" も4回目を迎えた。今回の会場は箱崎の路地裏にある、製版会社が新たに作ったギャラリー。
最寄り駅は水天宮前で、駅からの距離は近いのだけれど一寸判りにくいところにある。 新しくは無いビルの入り口部分が不自然に新しく、ギャラリー然とした設えになっているので前まで辿り着けばそれと分かる。

エレベーターで3階まで上がると会場。
柱が邪魔になる部分はあるのだけれど、広い。 梁は低いのだけど、天井板を取っ払ってあるので高さは稼げていて、圧迫感は無い。 暗すぎず明るすぎず見やすい環境。
今回もテーマが「ヌード」と言うことで、18歳未満は入場お断り。

吉田裕之
巨大なカラー7点。 画布のような紙にプリントしてある、吉田らしい遊び心。
ぱっと見て見渡せない大きさになると、写真から受ける印象もがらりと変わるのだけれど、柱が邪魔になる位置での展示になっていて、引いて見られなかったのは残念だった。
ブレザー系の制服(夏服)を脱いだり着たり。 綺麗に纏まってはいるが、気障にはならぬ匙加減が上手い。

野澤亘伸
露悪的と言うか挑発的と言うか、生々しいのをカラーで7点。 こちらも大きなプリント。
エロは好きだしグロも(或る程度は)許容できるがスカは御免蒙る。 好悪の悪の部分しかないので論評はしない。
そのあたりの「感情を逆なでする」部分までが狙いだったとしたら、まんまと術中に嵌った事になる。

小池伸一郎
大小取り混ぜてカラー18点。 オーバー気味に飛ばした白バックで針金と戯れるヌード。
先ず感じたのが「焼き難そう」。 私がプリントする訳では勿論無いのだけれど、思わず暗室作業の煩雑な手間を考えてしまう厳しい構図。
拡大率を大まかに決めて、ピントを合わせて、拡大率を直してピントを合わせ直して、さらに拡大率を追い込んでピントを微調整して・・・と言う、賽の河原の石積みのような果てしない作業が脳裏をよぎってゾッとする。
背景に何も無い所で、間合いの取り方とポーズだけで作った構図。 技術とセンスの高度なバランス。
親指に針金を括りつけた足先だけだけを切り取った小品が実に良かった。 

上野勇
カラー4点だが、見せ方が凝っている。
一点は背後に光源を置いて透過光で見せる顔のみ判然としない裸体の群れの組んず解れつ。 もう1点は天井から吊り下げた円筒形のプリントを内側に入って見る、360度パノラマ。 全周から等身大に近い14人の裸体が迫ってくる圧迫感。
仕掛けは大胆だが照明の組み立ては繊細で、一旦梁に当てたライトが柔らかく筒の中を照らすようになっている。
見世物小屋めいた猥雑さはありつつ、写真としては綺麗に纏められていて、見せ方は外連味たっぷり。
写真展と言う形でしか見せようの無い写真のかたち。

松田忠雄
カラー6点+小品1点。 セーラー服の女子を脱がせたり、ビニールテープで拘束したり、ビニール袋で梱包したり、それを集積所に棄てたり。
展示スペースに何気なく吊り下げられた薬瓶。 中になにやら入っているのに気付いてよくよく見たら梱包された裸体像のポジ(ポジと言うか、透明な板にうっすらとプリントされた写真と言うか)が入っている。
あたかも被写体の魂をそこに封じ込めたかのような、儚げな美しさ。
屋内も屋外もピントは薄めだが、ボケがなだらかなので合焦しているところへ視点が導かれる。 展示スペースが隣り合わせの上野勇とは好対照の外連とは無縁の写真。
ざっと流して見た時に引っ掛かったささくれのようなものが、二度三度見返すと正体を現す。 些か判り難くは有るが、じっくりと見れば見るほど何かしらの発見が有り、そこでなければならないところに合焦しているも見えてくる。

三輪憲亮
ブツ撮りとポートレートの狭間にある、ゴリッとしたヌードモノクロで7点。
残酷なまでの質感描写なのだけれど、矢張りレタッチ過多な部分はあり、そこが目に入ると見る側に掛かっていた魔法が解けてしまう。
画竜点睛を欠く感はありつつ、プリントそのものは美麗。

門嶋淳矢
カラー6点。 ナナ・ムスクーリ的眼鏡とショートボブのウィッグを付けた、ほぼヌードだが上手く隠したボンデージ。
目のアップ、口腔内のアップなどもありつつ、汚くは無い。 バイブレーター、開口器、ボールギャグ等の象徴的な小道具を配しつつ、生々しくは使わずに野卑にならぬぎりぎりの線で止めているのが良い。
秘すれば花。 仄めかすだけでも、見るものの心に波は立つ。

それぞれがそれぞれの世界を構築しており、見入ってしまうと切り替えが大変。 ベンチに腰掛けて見た物を咀嚼して、一息ついてから次に進み、行きつ戻りつ過ごす。
見ることと考えることの楽しさが詰まった写真展であった。 会期中にもうニ三度見に行きたい。 十月三十一日まで。


2015-10-18 落魄の美

_ 週刊ヤングジャンプ 2015 46号

柏木由紀
表紙と巻頭グラビア8ページ22カット、見開き1箇所。 撮影はTANAKA。

廓噺を演る咄家は見ておいた方がいい。
文違いのお杉が、品川心中のお染が、藁人形のお熊が、鰍沢の月の戸がそこに居る。
脂っ気の無い髪、燻み弛んだ肌、疲れた作り笑顔。 カメラマン、メイク、スタイリスト、レタッチャーetc...が寄って集って糊塗しようとして糊塗しきれていない、柏木由紀一世一代の「落魄の美」。

基本的にカメラを前にした柏木は商売用の自分しか出さないのだけれど、繕い切れない綻び、住み替えを重ねた人生の疲れのようなものが、(恐らく本人の意図しない形で)滲み出ている。
柏木由紀のグラビアとしては、これまでで一番「柏木由紀」が出ているように思う。

山下エミリー
巻末グラビア5ページ8カット、撮影は小池伸一郎。
寄ったのと引いたのと、服を着たのと水着と、選ったカットを1ページで使つて売りになる部分をしっかり見せた上で、表情の変化を4カットで1ページに纏めてある。
カメラの前で見せる表情はまだ硬いが、無意識に表れる感情の移ろいを掬い取ったカットは味わい深く、化ける可能性は大いに感じられる。
文字情報は多いのだけれど、邪魔にならない配置。 写真とともに紙面を構成するものとして生きている。
文字か入るのであれば、ここまで突き詰めたグラビアが私は見たい。

_ 生誕100年 写真家・濱谷浩 ―もし写真に言葉があるとしたら

用賀からバスに揺られて砧公園の世田谷美術館へ。
生誕百年を迎えた濱谷浩の、最初期から1960年代くらいまでの前半生の作品を纏めて見せる写真展を観覧。

「モダン東京-1930年代・モダン都市東京の諸相」「雪国―新潟・豪雪地帯の人々とその暮らし」「裏日本―日本海側の風土、漁農村における生」「戦後昭和―終戦後の日本から、安保闘争をめぐる〈怒りと悲しみの記録〉まで」「学藝諸家―昭和を生きた文化人たちのポートレイト」と、展示スペースを5つに分けて展示。

展示は1930年代の東京を撮ったものから始まる。 年表によると桑原甲子雄からライカC型を譲り受けたのが1935年とのことで、鏡越しのセルフポートレートに写っているのがそれだと思われる。

桑原と比べると引いたり寄ったりしているカットが多い。
或る程度の人間関係を築かないと入れない、劇場の中や楽屋で撮ったカットが良い。
木村伊兵衛や桑原甲子雄のような掏摸でも、土門拳のようなかっぱらいでもなく、とりあへずは相手の了解を得た上で取る寸借詐欺のような写真。

替わって現在の新潟県上越市にある桑取谷の小正月の風俗を10年に渡って撮り続けた写真群から。
集落に完全に溶け込んではいないが、異物でもない。
コロイドとして漂いながら撮ったような客観的視点。 醒めた熱気のようなもの。

展示の境目は曖昧だが、日本海側で撮った連作へ。
撮影地でどちらに属するか判断しながら見る。
ペンタックスの一眼レフ(恐らくS2)に135mm/f3.5を付けた物とライカM3を併用して撮っていたようで、その取り合わせも面白い。
標準で寄って撮るにはレンジファインダーのライカ、精緻なピント合わせが必要な望遠は一眼レフと言う合理的選択。 ニコンではなくペンタックスと言うのも、なんとなく「らしく」思われる。

終戦の日のセルフポートレートと太陽を撮ったものから始まる「戦後昭和」。
戦後の風俗から60年安保へ。
60年安保と言う物についての見解は、同時代人として現場に在った濱谷と異なるのだけれど、権力に立ち向かい圧伏せしめられた者の怒りと悲しみは良く描き出されていると思う。
放水、衝突、女学生の死の3枚は胸に迫る。
写真でじっくり見せた後、濱谷の書いた文章が資料とともに。

今、私は昭和史の外にたって、これからの昭和史を見つめている、再び時代の渦にまきこまれないだけの自覚の強さが私には備わっている。
(「新潟日報夕刊「私の昭和史」、1965.2.19)


「学藝諸家」を最後に持って来て昂った感情を落ち着かせる趣向。
宴席での写真三態(荷風、安吾、谷崎)。
荷風が晩年の歯抜け写真と言うこともあるが、如何にももてそうな谷崎が小面憎い。

学藝諸家を撮った際の揮毫帖と併せて終戦の日の日記を展示。

戰爭ハ終リ
日本ハ敗レタリ
語ナシ
コノ日マコトニ晴天
雲悠々、寫眞機ヲトリテ
コノ太陽トコノ雲トヲ
ワケモワカラズ寫シテイタ
(後略)

展示の仕方には不満もあるが、纏まった量を見られるのは有り難い。

東京で撮った物には伊達と酔狂、日本海側や国会前で撮った物には意地と反骨と瘦我慢が詰まった、実に江戸前な写真だった。

_ 中藤毅彦ゼミ修了展「Gelatin Silver TOKYO」(後期)

展示作品が入れ替わったので足を運んでみた。
展示スペースと出展数との兼ね合いだとは思うが、ゲスト作家の作品を端に寄せ過ぎてしまっていたのは気になった。
このあたりはまぁ、仕方が無い事ではある。

飯田夏生実
粒子粗めだがしっとりした重めのプリント。
粒子が集まって絵が出来ており、三次元的な奥行きが感じられる。
ベレー帽の後ろ姿、夜のビニール傘の写真が良い。

良し悪しより好悪の部分で惹かれるので書き難いのだけれど、雨だったり曇りだったり、夕方だったり夜だったり、光が柔らかく廻る状況を選って撮っているので色合いに統一感がある。

橋本有夫
神田をテーマにした連作。
素直で丁寧なプリント。 黒が締まってしっかり出ている。
それにしても良い黒だと思ったら、印画紙はイルフォードが品切れでベルゲールを使った由。
かつては我々貧乏人には手の出し辛い高級印画紙だったベルゲールが、今や値上げ続きのイルフォードより安いとの事。
間が良過ぎる構図が多かったが、一寸外したものは面白かった。

ササガワヨウイチ
新宿で撮った連作。
4号くらいで硬く焼いて白く飛ばしたり黒く潰したりしたプリント。
最終的にどんな色合いにプリントするかを考えたネガを作っていないようで、丁度良い頃合いに出る部分がコントロールし切れていないのが気になった。
ネガがどうでもプリントでどうにかなると思っているのかもしれないけれど、ネガに記録されていない情報はどうやってもプリント出来ない。
先ずは良い(自分にとって)ネガを作るところから。
ネガが良ければ、もう少しプリントの折り合いも付け易かったであろうし、試し焼きで追い込む過程も短くて済む。
(ネガを見て類推できるなら別だが。)

ハイライトの飛んだザラついたネガにしたかったのであればそうなっていないのは失敗作であり、逆に意図しない形で白飛びしてしまったのであれば、それもまた失敗作である。
「こうしたい」と言う意思は通底しているように思えたが、そこに至る過程での技術を軽視しているのが気になった。

不思議なもので良いプリントを見ても「あぁ、良いなあ。」で済むところが、そうでないものを見てしまうと何故か気になってしまう。
五月蝿く思えた先達もこう言う思いだったのであろうか。


社会人向けの写真講座のグループ展をここのところ幾つか纏めて見ているのだけれど、講師に定見がきちんと有り、且つそれを押し付けずに考えさせているところの写真展では、面白いものに出会えている。
私は教わるより自分で試行錯誤するのが性に合っているので、こうした講座には興味が向かないが、私ほど臍や旋毛が曲がっていない向きには、写真人生の幅を拡げる良い機会になるのではないかと思う。



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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