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墨田ペトリ堂の身辺雜記 「二面楚歌」


ペトリあんてな
二面楚歌 断章
二面楚歌 グラビアレビュー備忘録
寒空文庫(仮)
写真日記二面楚歌 隠居所
petri's fotolife
酒田へ行きたい
ザ・インタビューズ

投票などするな!

投票行為は君たちの人間性の否定なのだ。
投票を依頼してくる連中など無視せよ。
連中は諸君の敵だ、連中は権力を握りたがっている。
すべての政治家はそれが共和派であれ、王党派であれ、
共産党であれ、われわれの敵だ、
投票用紙を破り捨てろ、
投票箱をぶち壊せ、
候補者だけでなく、選挙管理委員たちの頭もなぐり割れ。


1933年11月 CNT(Cofederacion Nacional del Trabajo)の声明より


2003-08-04 直った

_ 起動しない・・・

朝起きてパソコンに電源を入れたら、セーフモードでしか起動しない。 最悪新しいのを買うことまで視野に入れてとりあへず出社。 こんどはこっちがマシントラブルで午後の予定がパー。 明日以降の予定がかなり過密に・・・。

_ 分解清掃

ハードディスクから異音がしていたので、取り外して周りを清掃して組みなおしたら動いた。 1銭も掛からずに直ってくれて本当に助かった。

_ 散歩

帰宅途中、電車の中で意識が飛び、最寄駅で降りられなかったので一つ先で降りて散歩。
駅前のいろいろ凝った物を置いている酒屋で泡盛でも買おうと思ったら一升瓶しかなかったのでビールの棚を物色。 バス・ペールエールとヤング・オートミールスタウトなる見るからに濃そうなのを購入。
晩飯を食おうと思っていた汚いラーメン屋が潰れて、惣菜屋が開業していた。 値段が安い割にきちんと仕事をしている雰囲気があったので、チキンカツとハムクリームコロッケを買ってみた。 不景気の風は矢張り吹いていて、呑み屋、ラーメン屋、洋品店、薬局、暫らくこないうちに畳んでしまった店がそこかしこに有った。
歩きつかれたのでバスで帰宅。

_ ヤング・オートミール・スタウト

Beer & Ale ONLINEのテイスティング評によると ★おすすめ★らしい。 ここは無印→★おすすめ★→★★超おすすめ★★の3段階評価なので「なかなか旨い」くらいの評価なのではないかと思われる。 スタウトといってもギネスより軽く、甘みがあり、水菓子のような香りがする。 好みの味だった。

2004-08-04

_ 今日の晩飯

カレーが喰いたくなったので、カレー。
玉葱をキツネ色・・・に迄は炒めている気力が無かったので、色が変わるくらい迄炒めてからパセリ、セロリ、エリンギ、エノキ、じゃが芋を細かく刻んだのを加えてざっと炒める。 ある程度火が通ったら、鍋に沸かしたお湯にコンソメを溶かして、そこに野菜を入れて煮込む。
フライパンに油を引きなおしてひき肉を炒めて、塩コショウで味を調える。 火が通ったらこれも鍋へ。
カレールーはS&Bのゴールデン辛口。 オレガノ、クローブ、山椒、ウスターソース、ナンプラー、醤油を適当に加えた。
喰いたい味にはなった。

_ 更新

一枚づつだけれど更新。

前里美弥 その2

SHIP 中町ホームライブ

_ 今日の一枚


SHIP 中町ホームライブ
CONTAX RTSII+MIR-20M 20mm/f3.5
20mmとは言え、流石に手前から奥までの総てにはピントが合わない。 4人で写っているライブの写真ってのは、意識して撮ってみると非常に難しい。

_ 今日のもう一枚


前里美弥
ALSAPHOT Le Maine Is(Som Berthiot 45mm/f2.8)
今日も今日とてソン・ベルチオ(Som Berthiot)である。
これもパララックスを勘で補正できず、意図した構図にはなっていない。 色に負けてスキャンしてしまった。
嗚呼、ファインダーで写る範囲とピントが確認できるカメラで使いたい・・・。
なんせこう言うカメラ(一番上)ですから。

_ レスなど

> 『あのよろし』か?さん
私の使ってるレンズは、総て単焦点なので、深度が浅い替わりに綺麗にボケます。 あ、偶に凄まじいボケ玉もありますが。


2006-08-04 心機一転、新規撒きなおし。

_

高橋にしろ、峯岸にしろ、篠田にしろ、日々手抜き無しでやっている辺りが泣いているのを見るのは、どうにも居たたまれなかった。
客の塩分濃度とステージの上で起きている事との相関関係は、巷間言われている程は無いと私は思っている。
私は(首を傾げざるを得ない部分は散見されるが)全体を通して見ればチームAの公演がダレているとは思わないし、飽きられているとも思わない。
客、メンバー、スタッフ、一番ダレているのは客ではないか。

_ レスなど

ゆたかのさん

大江だから「イェー」なのかな・・・と思っていたのですが、文脈考えれば「A」でさぁね。
空気を変える力には、毎度驚かされます

_ AKB48 チームA公演

十一時を廻ってから劇場に着いたら、既に140番台。
夕方迄、用足しをしたり、書類を書いたり。
籤運良く、二列目中央付近。
現行セットリストをこんな良席で観るのも最後かもしれないので、じっくりと。

板野が良い。板野らしさはそのままに、やるべき事はきっちりと。
気負った感じはかけらも無く、終始柔らかい表情だったのにも感心した。

感情が表に出た前田ってのも、初めて見た様な気がする。
涙を堪えたり、笑ったり、考え込んだり。

浴衣への着替え時間が短縮されたこともあって、アンコール待ちの暗転の間も間延びする事無く、良い繋がりでアンコールへ。

前田に限らず、感情が良い方向で表に出たメンバーが多く、多彩な表情が見られて、見応えのある公演だった。


2007-08-04 南風

_ AKB48チームB公演 チケット並び

だいたいいつもの時間にいつもの場所へ。
渡辺抜きのチームB公演と言うこともあってか、列は短め。
新しい人が増えた所為か、これまで見られなかった形での横紙破りが横行。
地べたに座り込む者多数。

今日もBLT(…と言うか付録の生写真)の販売が有るので、チケットのみ目当ての客数は読めない。
9時を廻ってBLT購入列とチケット購入列が分けられると、歩道を塞ぎ、地べたに車座になって写真交換会だか自慢大会だかをしていたproletariatではなさそうでいてLumpenみたいな連中は揃ってBLT購入列へ。

_ AKB48 チームB公演(マチネ)

入場抽選はそれなりで、下手五列目。 舞台中央の死角は増えるが、センターブロック後方よりはこちらの方が良いかもしれない。
影アナは井上。 たどたどしいと言うか、何と言うか。 下読みした方が良い。

田名部の髪型があっさりしたストレートになっていて、良い感じ。

今日は渡辺が休みで浦野も途中までと言う事も有ってか、生歌率が高く、各自の表情もやる気がみなぎった感じだが、若干表情は硬め。

今日も柏木の自己紹介に茶々を入れる片山が楽しい。
片山のツッコミに膨れたり反論したりする柏木も良い表情。 手元のメモには「柏木、一人上手。」と書いてある。

かつての峯岸のように、喋りながらマイクをこねくり回す松岡。 実年齢より若く見える。

「Blue roze」は、柱で浦野と渡邊が見えないので、井上と米沢を見比べる。
初演から暫くは、チームKの影を引き摺っていた感じだったが、二人とも自分の歌い方を見つけたようで、それぞれ良い顔で歌っている。
今日も蹴り倒して引き戻すと上を向いてしまう米沢のマイク。 それを直すところまで含めて自然な流れになっている米沢の動き。

「禁じられた2人」は、柱で柏木が見えず、仲谷中心に。
マイク音量のバランスが悪く、柏木の声が良く聴こえない。

生音中心の日はこう言うことが良くあるが、各メンバーの声量の違いまで考えて調整するのがプロの仕事だと私は思う。 いただけない。
ハウリングの収束が比較的早かったのが救いでは有った。 以上、余談。

声量も安定していて、科白部分の表情も良い仲谷。
生歌になると一寸苦しそうな柏木。 歌の最中は良い表情なのだけれど、科白部分にかかると、苦しげであまり美しくない。 科白廻しには神経を遣っているようだが、表情がおざなりになっていないだろうか。 このあたりが少々残念では有る。

「雨の動物園」は目の前に来る平嶋中心に。
今日のように気負いが先に立って表情が全体的に硬いような日も、平嶋はいつも通りの柔らかく明るい表情を絶やさない。
公演前に何が有ったのか深読みしたくなるような日の平嶋は、居てくれるだけで救いだ。
渡辺が休みなので、片山の歌は多め。 上手過ぎず下手過ぎず良い感じ。
増田のような巧さは無いし、高橋のような説得力も無いが、片山の歌は聴いていて安心できる。

「夏のフルーツと言えば」と言うお題で、キウイフルーツを胡瓜と混同していた事が露見するも、突っ込まれないうちに上手く話を流す仲川。
「夏の花火の思い出」と言うお題に移り、好きな花火は線香花火とヘビ玉だと話す片山。 ヘビ玉について熱く語るも、賛同を得られず。
片山の貧乏臭い話には夢が有る。

「シンデレラは騙されない」の衣装に着替えた平嶋、柏木、渡邊、井上に入れ替わり。
井上が柏木のドタキャン癖を暴露。 必死に言い訳をする柏木が楽しい。

「シンデレラは騙されない」は今日も片山の魅惑の三白眼を堪能。
曲の最後の決めポーズの睨むような表情がほぐれて笑顔になる瞬間が実に良い。

_ 「僕の太陽」PV上映

終演後にスクリーンを下ろしてPVを上映。
柱で殆ど見えなかったが、それでも秋元は秋元として確認できたので、「BINGO!」の時のような、コマ切れどころか挽き肉みたいで、映っているのかいないのか判別出来ないような悲惨な事には成っていないようで安心した。
CDは八月八日発売。 手売りイベントは、前回転売屋の店内ループが横行して揉めたヤマギワのみ。
握手会は守備範囲外なので、正直なところ対岸の火事だが、出待ち禁止が混乱に拍車を掛けない事を願う。

_ AKB48 チームB公演(ソワレ)

抽選入場では比較的早めに呼ばれて、下手柱際の三列目。
自己紹介からMCに到る迄、事毎に片山が見切れて涙。 位置取りを誤ったのに気付いても後の祭り。
片山は見えないが、平嶋・田名部あたりは良く来る。  特に平嶋くんは私の為に存在しているのではないかと錯覚するくらい要所々々でやって来る。 将にフルコースと言った趣で、陰陽明暗取り混ぜてさまざまな平嶋くんを堪能。 マチネで平嶋ファンの人が撰んでここに座っていた理由が良く判った。

死角が大きいと普段見ていないところに目が行く。 たまにゃこんな席も良い。
そんな訳で、これまであまり見て来なかった田名部をじっくりと。
派手さは無いが、過不足無く綺麗な動きと、生きた表情。 地味な立ち位置乍ら熱心なファンが付いているのにも得心が行った。

自己紹介のお題は「好きなアイス」。
ハーゲンダッツのなんたらサンドと言う渡邊に対抗してか、先日食べたゴディバのアイスの話を微に入り細を穿ってする浦野。 ブランドに踊らされる中産階級の図。 微笑ましい。

「氷を研いだ奴」と言って、仲川から「それは掻き氷だろう」とツッコミを喰らう野口。 この人の不可思議な言動には、馬鹿とか間抜けとかでは括れない宇宙的な奥行きがある。

その仲川は「ガリガリくん」を推奨。 「62円なのにあんなに量がある」と言うのがその理由。

冷たきゃ言いなら冷蔵庫の氷でも食ってろ・・・と書こうとして、楽屋の冷蔵庫の氷を食っていたと言う星野みちるのエピソードを思い出す。
星野の情けない話にも夢があった。

柏木のアイス話に「長い」と横槍を入れて終わらせておいて、柏木より余程長く喋る片山。 そろそろスタッフから制動が掛かりそうな気もするが、この人はこのまま野放しにした方が面白いと思う。

「Blue rose」は、見事に米沢しか見えないので米沢を注視。
初演から暫くはこの人の演出過多な喋りや歌い方が重く感じていたのだけれど、最近はだいぶ自然に成って来ている。
この曲の米沢も良い表情だし、さり気ない動きの中でこまめにマイクの角度を調整したり、マイクと口が正対するように動きの中で首の角度を変えたり、かなり細かい工夫をしているのには感心する。

柱で見えない「禁じられた2人」。 仕方が無いので柏木の踊る影を見る。

「雨の動物園」は、マチネ同様平嶋中心に。 平嶋くんは例に因って出血大サービス乍ら、微笑ましいばかりで全く淫靡な感じがしないのは良い事なのか悪い事なのか。
早乙女が意外に繊細な動きと表情で驚く。

歌の後のMCは微妙な寸劇で「白雪姫」。 心地よいグダグダ感。

「ふしだらな夏」で客が入れる手拍子が今日も今日とて千々に乱れる。 出来ないならやらなきゃ良い。 毎度実に見苦しく、不快。
この曲も田名部の動きが綺麗だった。

「Don't disturb!」は、浦野の柔らかい動きを久し振りにじっくり見る。
指先まで神経の行き届いた動きが美しい。

着替え時間が長めに取られている「僕の打ち上げ花火」では、髪型もアレンジして出てくるのだけれど、今日の仲谷は左側で一つに結んで簪を挿していた。 良い。

今日は片山が良く喋る日で、面白くは有ったのだけれど、悉く死角に入っていた。
最後の最後、「シンデレラは騙されない」で、漸く片山の片山っぷりを堪能。
真顔と笑顔の印象の違いが上手く出ている。

終演後、メンバーが引っ込んだ後に「僕の太陽」のPV上映。
柱で全く見えないから、自棄糞で手拍子をしてみる。

2014-08-04 真夏の定点観測

_ PIP: Platonics Idol Platform 第6回目定期公演

今回の副題は「猛暑に負けず、新富町の会議室で鈴木伶奈生誕!今回は久しぶりのチーム曲も披露!もちろん二時間を超える大ボリューム公演!!」。
2時間どころの騒ぎではない長丁場だったが、ダレ場も無く、気が付いたら終わっていた。

今回から入場が整列ではなく呼び出しに変わり、客の側でスマートフォンの画面に整理番号を表示し、番号順に入場。
確かに酷暑の中、短時間とは言え密集して並んでいなければならない必然性は無いし、客の自律性を信頼するところはPIPらしさなのかも知れない。
これまでで最もスムーズな入場。

大規模屋外イベントと日程が重なったので、集客はいつもより少なめ。 特に沸ければ良い系の客にその傾向が顕著。
これはPIPに何を求めてきているのか、その層の優先順位が何処にあるのかが、その選択と行動に影響しているのではないかと思う。
少なくとも私がアイドルに求めるものは、件の大規模イベントには無かった。

入場が一段落し、影アナは空井。 元気がありすぎるくらい元気だが、それだけ充実しているということだろう。
開演時間になり、暗転して出囃子。 曲が終わる頃合で並び終えて一曲目。 入り捌けについても考えられ、練習も重ねられているのが見て取れた。
例によってDreamin' girls から RUN RUN RUN。 狭い所で歌い踊りながら移動するのと、まだ不慣れなのでぶつかりそうになることがあるのだけれど、お見合いになってしまうのはいただけない。 ぶつかってもよいくらいに躊躇無く動き、見切って交わすのが理想。
曲が終わってからの自己紹介は簡潔にして、お披露目の際にざっくり分けた3グループ対抗ので歌とMCの対決。 それぞれ工夫が凝らされていたが、空井がパワーポイントと言う飛び道具を駆使し、自らは脇に回ってメンバーの個性を引き出すのに専念したのは実に良かった。 一歩引く事で空井自身の個性も浮き出ていた。
石川は髪型から衣装から妙に気合が入っており、MCも主導していたのだけれど、漲るやる気は空回りするところもあり、いつも通りのメンバーの中で独り一寸硬いのが気になった。 この理由は最後の最後で氷解するのだけれど、リーダーとしての責任感が石川を育てているのが見ているだけでも判る。

プロデューサーの濱野智史は洗濯し過ぎて透け掛かったパタゴニアのティーシャツに七分丈のパンツと言ういつもの出で立ち。
照明を購入した事を前日の別のイベントで話していたが、早速3つ買い足したとのこと。

ユニットコーナーは入り捌けにしてもマイクやマイクスタンドの扱いにしても、かなりこなれて来た。
セーラー服など、衣装然とした衣装では畳み皺が目立ったが、小道具を含めて充実させようとしているのは評価できる。

リーダーの石川はユニットでもピリピリする気合と、細部まで神経の通った動き。 これがさり気なく出来るようになれば本物。
羽月・濱野(舞)で新カバー曲「ライオン」。
只の鼠ではない二人による金の取れる芸。

小林希望はソロ・ユニット含めて大車輪。 押し付けがましさが無く、丁寧で味のある歌声。 オケはガイドメロディー付きのショボさでも、小林の歌声に説得力が増した所為か気にならなくってきた。

ユニットコーナーのあとは、鈴木の生誕企画。 ソロで一曲歌い終えたところで、本人から辞める旨発表。
石川のピリピリしていたのも、牛島の冴えない顔をしていたのも、鈴木の噛み締めるように歌っていたのも、全てはこの事に起因していた。
知らなかったメンバーの方が多かったと見えて動揺が走り、そこかしこで嗚咽、そして号泣。
本業のイラストの仕事が多忙を極めての決断とのことで、今後はイラストレーターとしてPIPに関わって行きたい、と鈴木。

読み上げられた濱野からの手紙は、まさに担当教官からの惜別の辞であり、文字通りの「卒業」であった。 
La Dernière Classe...

このタイミングで新メンバー加入の発表。 新メンバーと言うか「PIP京都」立ち上げのお知らせ。 世界同時革命さながらの無茶な展開。

アンコールの「初恋サイダー」は、派手に泣いた後なので歌い出しが安定せず、悔しそうに声を整えつつ持ち直していく羽月が良かった。
何故斯界で歌われすぎているこの曲なのかと訝しく思っていたが、濱野智史曰く「地下の定番曲ですが、その中でも一番を目指します。」 確信犯だった。

見る度に何かしら変わっているPIP、その多くは良い変化であり、悪い変化も無くは無いが、着実に前に進んではいる。
回を重ねるごとに(まぁ、前回はヒド過ぎたが)ダレ場も減っており、3時間からの長丁場であったが楽しく過ごすことが出来た。
木戸御免でそこにしか金を落とす場所が無いと言うのもあるが、アイドルの接客業としての側面には惹かれない私ですら物販に行くくらいには楽しい。



「按ずるに筆は一本也、箸は二本也。 衆寡敵せずと知るべし」
斎藤緑雨


文責:墨田ペトリ堂
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